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たとえ古い天板でも、脚を新しく取り付けると素敵なテーブルに変身させることができます。さまざまな種類の金具が販売されていますが、使い方はそれほど難しくありません。小さな天板に細い脚を付ける場合は、座金と呼ばれる金属のプレートを使い、脚を座金にねじ込んで取り付けます。テーブルを頻繁に移動する場合は、爪付きTナットと呼ばれるナットを天板に直接埋め込み、脚をTナットにねじ込みます。その他の方法として、大きな天板にはほぞ継ぎで脚を取り付けるとよいでしょう。ほぞ継ぎは、ほぞ穴(木材に彫られた穴)に、ほぞ(木材の端を加工した突起)をはめ込んで繋ぎ合わせる手法です。

方法 1
方法 1 の 3:
座金を使う

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    4個の座金とハンガーボルトを用意する 一般的な座金と傾斜がついた座金があります。一般的な座金はテーブルの脚を垂直に付ける場合に使い、傾斜つきの座金は脚を傾けて付ける場合に使います。どちらを選ぶかは自由で、取り付け方法は同じです。脚を取り付けるには、座金の中心にある穴と同じサイズのハンガーボルトも必要です。ハンガーボルトは一端が木ネジで、もう一端がボルトになっており、座金などにねじ込んで双方を結合します。
    • 座金とハンガーボルトは、インターネットまたはホームセンターで販売されています。購入する際、座金とハンガーボルトのサイズを確認しましょう。サイズはパッケージに記載されています。
    • 幕板のない小さなのテーブルに脚を取り付ける場合は、座金を使う方法が適しています。幕板は、天板の裏側に付いている脚と天板を接合する横長の板です。座金は、直径が6cm以下の細い脚の取り付けに向いています。
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    天板の四隅に座金を取り付ける 座金を固定する前に、取り付ける場所を決めます。一般的に天板の裏側の角に座金を付けますが、座金を動かしながら脚の位置を決めましょう。この際、天板の端から座金までの間隔をすべて同じにすることが大切です。傾斜つきの座金を使う場合は、脚が正しく傾くように、座金の高くなっている方を内側に向けて取り付けましょう。[1]
    • 正確な取り付け位置を決めるには、天板の縁から長さを測り、それぞれの位置に印を付けます。天板の縁と脚がすべて等間隔であれば、脚の取り付け位置は自由に決めて構いません。
    • 脚を置いて座金の位置を確認しましょう。脚の位置がおかしく見える場合、特に傾斜つきの座金を使う場合は、ネジを打ち込む前に位置を調節しましょう。
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    座金を天板に取り付ける 座金には、取り付け用のネジが同封されています。一般的に座金の縁には4個のネジ穴があり、そこにネジを打ち込みます。座金を取り付ける前に、ネジが長すぎで天板を突き抜けないかを確認しましょう。座金を取り付ける準備ができたら、電気ドリルを使って天板の裏側に座金を固定しましょう。[2]
    • ネジが長すぎるようであれば、ネジの長さを測って天板の厚さと比べてみましょう。天板が薄い場合は、短いネジ、またはより小さな座金を使う必要があるかもしれません。
    • ネジを打ち込む際に座金が動いて、取り付けが大変かもしれません。その場合は、座金をクランプで固定するか、誰かに座金を押さえてもらうとよいでしょう。
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    脚にハンガーボルトが付いていない場合は、それぞれの脚の中心に下穴をあける テーブルに接合する部分が上になるように、脚を逆さにします。そして、電気ドリルを使い、脚の中心に下穴をあけましょう。下穴をあけると、ネジを打ち込む際に木が裂けるのを防ぎます。下穴は、ハンガーボルトとほぼ同じサイズのドリルビットを使ってあけましょう。また、下穴の深さはハンガーボルトの長さと同じにします。[3]
    • 脚にハンガーボルトが付いている場合、この作業は必要ありません。脚をそのまま座金に取り付けることができます。
    • 直径が8mmのネジであれば、ひとサイズ小さい7.5mmのドリルビットを使うとよいでしょう。下穴をボルトよりわずかに小さくすると、ボルトがきつく締まります。
    • 下穴が深くなり過ぎるのを防ぐために、ドリルビットにテープを貼るとよいでしょう。ボルトと同じ長さの箇所にテープを貼り、テープが表面に達するまで穴をあけます。
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    脚の中心にハンガーボルトをねじ込む それぞれの脚の下穴に、ハンガーボルトをねじ込みます。まず、手でボルトを時計回りに回し、ボルトをある程度まで脚に挿し入れます。そして、ロッキングプライヤーまたはオープンエンドレンチを使い、ボルトがしっかりと固定されるまでさらにねじ込みましょう。
    • ハンガーボルトをしっかりとねじ込むには、ナットを2つボルトにはめて締める方法もあります。レンチを使ってナットをボルトにはめ、もう一方の端を脚に挿し込みます。そして、レンチでナットを締めながらボルトを回し、ボルトを挿入し終わったらナットを外します。
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    ハンガーボルトを座金にねじ込む 座金の中心にある穴に脚をねじ込んで作業は完了です。脚を時計回りに回し、座金に取り付けましょう。脚を付け終わったら天板を裏返し、テーブルが並行で安定しているかを確認しましょう。
    • テーブルの脚を素早く簡単に取り付けたい場合は、座金を使う方法が最適です。座金はシンプルな作りのため、脚がおかしく見える場合は、たいていの場合は取り付け位置に問題があります。脚や座金を動かして調整しましょう。
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方法 2
方法 2 の 3:
爪付きTナットを使う

  1. 1
    爪付きTナットを4個用意する 爪付きTナットは、天板の裏側に打ちつけて埋め込む木工用ナットです。爪付きTナットの中心にある穴に、テーブルの脚をねじ込んで接合します。Tナットを選ぶ際、脚に付けるハンガーボルトのサイズを確認し、同じサイズのTナットとボルトを購入しましょう。
    • 必要な道具は、インターネットまたはホームセンターで販売されています。
    • 爪付きTナットは、移動が多いテーブルに適しています。爪付きTナットは、幕板が付いていないあらゆる種類の木材に使えますが、特に仕上げ加工がされていない天板に最適です。天板に別の木材や布を被せる場合は、爪付きTナットを使うとよいでしょう。
    • 爪付きTナットが手に入らない場合は、ねじ込みインサートを使うこともできます。ねじ込みインサートは、ネジが付いた金属製のシリンダーで、爪付きTナットと同じように使います。
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    天板の角近くに爪付きTナットを取り付ける 天板を裏返し、爪付きTナットを取り付ける位置を決めます。位置を決めるうえで最も重要な点は、天板の縁からTナットまでの間隔をすべて同じにすることです。脚は一般的に天板の角近くに取り付けますが、位置は自由に決めて構いません。
    • 正確な取り付け位置を決めるには、天板の端からTナットまでの間隔を測って印を付けましょう。
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    天板の裏面に4つの穴をあける 脚を取り付ける箇所に穴をあけます。穴の大きさは、爪付きTナットの穴とほぼ同じにします。正確な大きさは使うTナットによって異なるため、Tナットの長さと直径を参考にしましょう。サイズはパッケージに記載されています。[4]
    • 一般的な爪付きTナットの直径は8mmです。電気ドリルを使って、同じ大きさの穴をあけましょう。
    • 天板の厚さを確認し、ドリルが天板を突き抜けないように注意しましょう。Tナットに対して天板が薄すぎる場合は、より短いTナットを使いましょう。
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    爪付きTナットを金づちで打ち込む ドリルであけた穴にTナットを打ち込みます。円形のフランジ(つば)が付いている方を上に向け、天板と平らになるまで、あまり力を入れずに少しずつ打ち込んでいきましょう。[5]
    • フランジの反対側は筒状になっており、この部分を天板にはめ込みます。金づちで打ち込むと、フランジの裏に付いている爪が木材に食い込みます。
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    テーブルの脚にハンガーボルトが付いていない場合は、脚の中心に下穴をあける テーブルに接合する部分が上になるように、脚を逆さにします。下穴をあける前にハンガーボルトのサイズを確認しましょう。ボルトより少し小さいサイズのドリルビットを使います。下穴をあける準備ができたら、ハンガーボルトと同じ長さの穴をあけましょう。
    • 下穴を脚の中心にあけるには、脚の幅を測って中心に目印をつけるとよいでしょう。
    • 下穴を適切な深さであけるには、ドリルビットにテープを巻きましょう。ハンガーボルトと同じ長さの箇所にテープを貼り、テープが表面に達するまで穴をあけます。
    • すでに脚にハンガーボルトが付いていれば、この作業は必要ありません。脚をそのまま爪付きTナットにねじ込みましょう。
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    ハンガーボルトを脚にねじ込む それぞれの脚にハンガーボルトをねじ込みます。まず、手でボルトを時計回りに回し、ボルトをある程度脚に挿し込みます。そして、ロッキングプライヤーまたはオープンエンドレンチを使い、ボルトをしっかりとねじ込みます。脚がグラグラせずに安定していて、テーブルを裏返しても脚が外れないかを確認しましょう。[6]
    • ハンガーボルトは、脚の中心にまっすぐ挿し込むことが大切です。さもないと、Tナットに接続した後に脚が垂直になりません。
    • ハンガーボルトに2つのナットをはめて締めると、ボルトを簡単にねじ込むことができます。ナットをボルトにはめ、ボルトを脚に挿し込みます。そして、ナットを締めながらボルトをねじ込みます。ボルトが奥まで入ったらナットを外します。
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    脚を爪付きTナットにねじ込んで接合させる ハンガーボルトは、Tナットの中心のネジ部分にぴったりとはまります。脚が回らなくなるまで、時計回りにねじ込みます。脚が天板にしっかりと接合されているかを確認しましょう。作業が完了したらテーブルを裏返し、テーブルが並行で安定しているかを確かめましょう。[7]
    • 脚が天板に密接するまで回し続けましょう。ハンガーボルトはTナットのネジ部分にぴったりとはまり、脚を素早く簡単に取り付けることができるうえに金具も見えなくなります。
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方法 3
方法 3 の 3:
ほぞ継ぎをする

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    木材を切る前に、防塵マスクと安全メガネを着用する 木材の切断作業で生じる粉塵や木屑から身を守りましょう。可能であれば、屋外で作業をすると、舞い散る粉塵の量を減らすことができます。電動ノコギリに巻き込まれる危険があるため、長袖の服、手袋、アクセサリーを着用してはいけません。
    • 屋外で作業ができない場合は、強力な換気扇がある作業場などの換気の良い場所を選びましょう。また、近くのドアと窓を開け、粉塵を外に出しましょう。
    • 作業が終わって掃除が済むまで、他の人やペットを作業場に入れないようにしましょう。
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    天板の裏側に幕板が付いていない場合は、細長い板を切る この板をテーブルの脚の間に取り付けると、幕板になります。天板を裏返し、角の近くに脚を置いて位置を確かめます。各脚の間に板を置き、出来上がりの長さと幅を測りましょう。それぞれの脚の間に板を1本ずつ取り付けるため、合計で4本の板が必要です。幕板の長さは、脚の中心からもう1本の脚の中心までの長さです。[8]
    • 脚を取り付ける位置によって、幕板の長さは変わります。通常は天板の角のすぐ近くに脚を付けると簡単ですが、脚の位置は自由に決めて構いません。
    • 天板の裏側に細い板が付いていれば、それが幕板です。その場合はこの作業を飛ばし、脚を幕板にネジで留めるか、幕板を外してほぞとほぞ穴を作ります。
    • ほぞ継ぎは、ほぞとほぞ穴で木材同士を接合する方法です。ほぞ穴はテーブルの脚に作る穴です。ほぞはほぞ穴と同じ形の突起で、ほぞ穴にはめ込んで木材を接合します。
    • ほぞ継ぎは、安定したテーブルを作るために昔から使われている技法です。ピクニックテーブルやダイニングテーブルなど、しっかりと安定する必要がある大きなテーブルを作る際によく使われます。この方法は、金属の接合にも使えます。
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    幕板と脚にほぞとほぞ穴を作るための印を付ける テーブルの脚にほぞ穴を作り、幕板に同じ大きさのほぞを作って組み合わせます。ほぞ穴の大きさはテーブルによって異なります。シンプルなテーブルであれば、脚の端から1.6cmの箇所に印を付け、そこから1.3cmの箇所に印を付けてほぞ穴を作ります。[9]
    • 脚と幕板を正しく接合するには、すべてを組み合わせて確かめることが大切です。ほぞがほぞ穴にぴったりとはまるには、脚と幕板が整列している必要があります。
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    電動ルーターを使って脚にほぞ穴をあける ルーターは木材の面取り、ほぞ作り、溝切りなどに使われる電動工具で、テーブルの脚の中心にほぞ穴をあける作業に最適です。材料を必要な長さに切った後、ルーターを下げて輪郭線に沿って慎重に動かします。脚の厚さに注意を払い、厚さの¾以上を削らないようにしましょう。[10]
    • ルーターを使う作業は、注意を怠ると危険です。ルーターを両手でしっかりと握り、指はセーフティーガードの上に置きましょう。ゆっくりとルーターを動かし、作業が終わったらスイッチを切りましょう。
    • 作業を楽にするには、ほぞ穴の輪郭線の両端にドリルで穴をあけてからルーターで削るとよいでしょう。こうすると、ルーターをよりスムーズに操作できます。
    • 各脚にほぞ穴を2つずつあけ、幕板をはめ込んでそれぞれの脚を接合します。ここでは、ほぞ穴をなめらかに削ることが重要です。
    • ルーターを持ち合わせていない場合は、ダボ穴冶具を使って脚と幕板に穴をあけ、ダボを打ち込んで接合する方法もあります。ダボは、ほぞ継ぎと同じ要領で脚と幕板を接合します。
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    幕板の端にほぞを作る ルーターを使い、ほぞ穴にはめ込むほぞを作ります。幕板の切断面の中心に、輪郭線に沿ってほぞを削り出します。ほぞを削って残った部分が、脚のほぞ穴を掘っていない部分とぴったりと接合します。[11]
    • ほぞを正確な大きさで削り出すのは大変な作業です。ゆっくりと慎重に作業をしましょう。最初は少し大きめに削り、徐々に大きさを調整するとよいでしょう。
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    幕板を脚にはめ込み、ぴったり合うかを確認する 脚を天板の角に置き、ほぞ穴の向きを調整します。そして、すべての幕板をそれぞれの脚にはめ込みましょう。ほぞとほぞ穴が正確に削られていれば、それぞれがぴったりと合うはずです。そうなると、ほぞはまったく見えません。[12]
    • ぴったりと合わない場合は、ほぞをを削って調整する必要があるかもしれません。細かい調整であれば、ノミを使って少しずつ削りましょう。
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    木工用接着剤を使って脚と幕板を固定する 組み合わせた脚と幕板をばらし、それぞれに木工用接着剤を塗ります。家具用接着剤、PVA(ポリビニルアルコール)、エポキシ樹脂などの強力な接着剤を使いましょう。木材を使用しない場合は、素材に合った接着剤を使いましょう。接着剤を塗った後、脚と幕板を再び組み合わせてクランプで24時間ほど固定し、接着剤を乾燥させます。[13]
    • 接着剤が完全に乾いてから、テーブルを裏返しましょう。接着剤が乾くまで、強力なバークランプなどの道具を使い、脚と幕板をしっかりと固定しましょう。
    • 脚と幕板をネジで留める方法もあります。ただし、ネジを正しい位置に打つのは難しく、テーブルが不安定になることがあります。これを防ぐには、脚と幕板にネジを斜めに打つとよいでしょう。
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ポイント

  • テーブルの脚はホームセンターやインターネットで販売されています。ハンガーボルトがすでに付いているものもあり、作業の手間が省けます。
  • 新しくテーブルの脚が必要な場合は、他のテーブルの脚を使うなどリサイクルしてもよいでしょう。また、木材を切って新しい脚を作ることもできます。
  • 準備や取り付けが簡単なため、一般的にテーブルの脚は木材で作られています。金属の脚であれば、ネジを使って天板の裏側に留め付けるための金具が付いているものもあります。
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注意事項

  • 電動工具を使う作業は危険が伴うため、木材を切る際は粉塵マスクと安全メガネを着用しましょう。換気の良い場所で作業し、作業が終わるまで他の人を入れないようにしましょう。
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必要なもの

座金を使う場合

  • ものさし
  • 鉛筆
  • 電動ドリル
  • ドリルビット
  • 座金
  • ハンガーボルト

爪付きTナットを使う場合

  • ものさし
  • 鉛筆
  • 電動ドリル
  • ドリルビット
  • 爪付きTナット
  • ハンガーボルト

ほぞ継ぎをする場合

  • ものさし
  • 鉛筆
  • 木工用ルーター
  • 粉塵マスク
  • 安全メガネ
  • 木工用接着剤

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