PDF形式でダウンロード PDF形式でダウンロード

動画の字幕は、難聴者向けに会話や音声を画面にテキストとして表示したり、言語翻訳をしたりするのに便利です。字幕は別のファイルに保存されるのですが、この字幕ファイルの最も一般的な形式は「SubRip」のテキスト字幕形式ファイルで「SRTファイル」と呼ばれるもので、「メモ帳」や「テキストエディット」などのテキストエディタで手動で作成することも、「Aegisub」などの字幕制作ソフトで作成することもできます。メディアプレーヤーは、動画再生中にSRTファイルを選択したり検出したりして字幕を表示 するものが多いですが、これらの字幕はSRTファイルが選択されている場合にしか表示されません。また、動画ファイルに字幕を埋め込むには、「Handbrake」などの動画エンコードソフトを使う必要があります。なお、SRTファイルはYouTube動画にアップロードすることも可能です。

方法 1 の 5:
動画ファイルに字幕を埋め込む

  1. 1
    「Handbrake」をダウンロードしてインストールする 「Handbrake」は無料の動画トランスコードソフトで、動画に字幕を埋め込むこともできます。「Handbrake」はhttps://handbrake.fr/downloads.phpからダウンロード可能です。
  2. 2
    「Handbrake」を起動する 「Handbrake」はダウンロードしてインストールすると、Windowsの「スタート」メニューまたはMacの「アプリケーション」フォルダから開くことができます。
  3. 3
    ファイルをクリックする 左側のメニューの上から2番目にあるオプションのことで、クリックするとファイルブラウザが開きます。
    • また、字幕を埋め込みたい動画を右側の枠にドラッグ&ドロップすることも可能です。
  4. 4
    字幕を埋め込みたい動画をクリックして、開くをクリックする 「Handbrake」で動画が開きます。
  5. 5
    字幕をクリックする 画面中央の動画ソースの情報の下にあるタブの1つのことです。
  6. 6
    SRTファイルのインポートをクリックする 「字幕」タブの下の枠の上部にあります。
  7. 7
    動画に対応するSRTファイルを選択して、開くをクリックする SRTファイルが「Handbrake」にインポートされます。
  8. 8
    参照をクリックする 右下にある灰色のボタンのことです。
  9. 9
    新しいファイルの名前を入力して、保存をクリックする 字幕を埋め込んだ最終的な動画の保存ファイルと保存先が作成されます。
  10. 10
    変換開始をクリックする 「Handbrake」の上部にある「再生」の三角形の付いた緑色のアイコンのことで、クリックすると字幕を埋め込んだ動画がエンコードされます。メディアプレイヤーの字幕は、字幕メニューを選択し、その字幕を有効にすればオンにすることが可能です。
    広告

方法 2 の 5:
YouTube動画に字幕をアップロードする(従来のクリエイターツール)

  1. 1
    ブラウザからhttps://www.youtube.comにアクセスする WindowsまたはMacのどのブラウザでもかまいません。
  2. 2
    YouTubeに動画をアップロードする まだ行っていない場合は、通常の方法でパソコンからYouTubeに動画をアップロードしましょう。
  3. 3
    プロフィールアイコンをクリックする 右上にあるプロフィール画像の丸いアイコンのことで、クリックするとアカウントメニューが表示されます。
    • プロフィール画像を選択していない場合、YouTubeでは自分のイニシャルが入って色の付いた丸いアイコンが表示されます。
  4. 4
    クリエイターツールをクリックする プロフィールアイコンをクリックすると表示されるドロップダウンメニューにあります。
    • 「クリエイターツール」ではなく「YouTube Studio(ベータ版)」と表示されている場合は、次の方法で「YouTube Studio」で字幕をアップロードする方法を確認しましょう。また、「クリエイターツール」にはYouTube Studio(ベータ版)をクリックし、左側のサイドバーにあるクリエイターツールをクリックして戻すことも可能です。
  5. 5
    動画の管理をクリックする 左側のサイドバーにあるメニューのことで、クリックするとアップロードしたすべてのYouTube動画の一覧が表示されます。
  6. 6
    字幕を付けたい動画の右側にある編集をクリックする その動画のドロップダウンメニューが表示されます。
  7. 7
    字幕をクリックする 「編集」をクリックしたときに表示されるドロップダウンメニューの下部にあります。
  8. 8
    言語を選択して、言語を設定をクリックする 動画の言語をまだ選択していない場合は、ドロップダウンメニューから動画の言語を選択しましょう。言語を選択したら、言語を設定という青いボタンをクリックします。
  9. 9
    新しい字幕を追加をクリックする 動画の右側にある青いボタンのことです。
  10. 10
    言語を選択する 動画に複数の言語を追加する場合は、字幕ファイルの言語を選択しましょう。それ以外の場合は、選択したデフォルトの言語をクリックするだけです。
  11. 11
    ファイルをアップロードするをクリックする 右側の一番上にあるオプションのことです。
    • 字幕ファイルがない場合は、その他のオプションを選択して、YouTubeの「クリエイターツール」で字幕を作成してもかまいません。
  12. 12
    「字幕ファイル」を選択して、ファイルを選択をクリックする 「字幕ファイル」の横にあるラジオボタンをクリックして、ファイルを選択をクリックするとファイルブラウザが開き、そこから字幕ファイルを選択できるようになります。
  13. 13
    字幕ファイルを選択して、開くをクリックする ファイルブラウザからSRTファイルまで移動し、それをクリックして選択したら、開くをクリックしてファイルをアップロードします。
  14. 14
    アップロードをクリックする 左下にある青いボタンのことで、クリックすると字幕ファイルが動画にアップロードされます。字幕は左側の動画でプレビュー可能です。
  15. 15
    変更を保存をクリックする 右側の動画プレビューの上にある青いボタンのことで、クリックすると動画ファイルに字幕が埋め込まれた動画がエンコードされます。
    広告

方法 3 の 5:
YouTube動画に字幕をアップロードする(YouTube Studioベータ版)

  1. 1
    ブラウザからhttps://www.youtube.comにアクセスする WindowsまたはMacのどのブラウザでもかまいません。
  2. 2
    YouTubeに動画をアップロードする  まだ行っていない場合は、通常の方法でパソコンからYouTubeに動画をアップロードしましょう。
  3. 3
    プロフィールアイコンをクリックする 右上にあるプロフィール画像の丸いアイコンのことで、クリックするとアカウントメニューが表示されます。
    • プロフィール画像を選択していない場合、YouTubeでは自分のイニシャルが入って色の付いた丸いアイコンが表示されます。
  4. 4
    YouTube Studio(ベータ版)をクリックする プロフィールアイコンをクリックすると表示されるドロップダウンメニューにあります。
    • YouTube Studio(ベータ版)ではなく「クリエイターツール」と表示されている場合は、方法2を参照して「クリエイターツール」で字幕をアップロードする方法を確認しましょう。また、「YouTube Studio」にはクリエイターツールSTUDIOベータ版の試用の順にクリックして切り替えることも可能です。
  5. 5
    動画をクリックする 左側のサイドバーにあるメニューのことで、クリックするとYouTubeにアップロードした動画がすべて表示されます。
  6. 6
    字幕を付けたい動画をクリックする サムネイル画像をクリックしても、動画タイトルをクリックしてもかまいません。クリックすると動画の詳細を編集できるページが表示されます。
  7. 7
    詳細をクリックする ページ上部の上から2番目にあるタブのことです。
  8. 8
    動画の言語を選択する まだ行っていない場合は、「動画の言語」のドロップダウンメニューから動画の言語を選択しましょう。言語を選択するまでは、字幕ファイルをアップロードすることができません。
  9. 9
    字幕をアップロードをクリックする 「動画の言語」のドロップダウンメニューの下にある青いリンクのことです。
  10. 10
    「タイミングあり」を選択して、続行をクリックする SRTファイルには字幕のタイミングが記述されているので、「タイミングあり」の横にあるラジオボタンをクリックし、ウィンドウの右下にある続行をクリックします。
  11. 11
    SRTファイルを選択して、開くをクリックする ファイルブラウザから動画のSRTファイルまで移動し、それをクリックして選択してから、右下にある開くをクリックすると、ファイルがYouTubeにアップロードされます。
  12. 12
    保存をクリックする 字幕がアップロードされた動画が保存されます。
    • 動画を再生するときは、動画の下部にある歯車アイコンをクリックし、字幕をクリックすると、字幕をオンにすることができるので、それから字幕の言語を選択しましょう。
    広告

方法 4 の 5:
「Aegisub」で字幕ファイルを作成する

  1. 1
    ブラウザからhttp://www.aegisub.org(英語のみ)にアクセスする このサイトは、動画の字幕を作成することができる「Aegisub」という無料ソフトをダウンロードするためのサイトです。
  2. 2
    「Windows」または「OS X 10.7+」の横にあるFull Install(フルインストール)をクリックする Windowsの場合は「Windows」の横にあるFull InstallをクリックしてWindows用のインストールファイルを、Macの場合は「OS X 10.7+」の横にあるFull InstallをクリックしてMac用のインストールファイルをダウンロードしましょう。
  3. 3
    インストールファイルをダブルクリックして、画面の指示に従う デフォルトでは、ダウンロードしたファイルはWindowsでもMacでも「ダウンロード」フォルダに格納されており、Windows用インストーラは「Aegisub-3.2.2-32.exe」、Mac用インストーラは「Aegisub-3.2.2.dmg」というファイル名になっています。
  4. 4
    「Aegisub」を起動する 「×」が付いた赤い眼球のようなアイコンで、Windowsの「スタート」メニューまたはMacの「アプリケーション」フォルダに格納されています。
  5. 5
    映像をクリックする 画面上部のメニューバーにあるメニューのことで、クリックすると「映像」のドロップダウンメニューが表示されます。
  6. 6
    映像を開くをクリックする 「映像」のドロップダウンメニューの一番上にあるオプションのことです。
  7. 7
    動画を選択して、開くをクリックする 字幕をつけたい動画の保存場所に移動し、その動画をクリックして選択したら、開くをクリックして「Aegisub」で動画を開きましょう。左側には映像ビューが、右側には動画の音声波形を表示する音声ビューが、その下には字幕を入力するテキストボックスが、そして、それらの下には各字幕のリストと字幕に関する情報を表示する字幕ビューが表示されます。
  8. 8
    字幕を付けたい音声をクリック&ドラッグでハイライトする 右側の音声ビューで字幕をつけたい音声をハイライトします。ハイライトした部分は、その端にある赤と青の線をクリックしてドラッグすれば調整可能です。また、音声ビューの下にあるタイムシフトに字幕の開始時間と終了時間を手動で入力することもできます。
    • また、音声ビューの下にある音声波形のようなアイコンをクリックして、「スペクトラムアナライザー」というモードに切り替えることも可能です。このモードに切り替えると、波形データをもっとよく見られるようになり、音声の開始位置と終了位置を確認しやすくなります。
  9. 9
    テキストボックスに字幕を入力する 音声ビューの下にあるテキストボックスに、ハイライトした音声の字幕を入力します。
  10. 10
    チェックマークアイコンをクリックする テキストボックスの下にある緑色のチェックマークアイコンのことで、クリックすると字幕が保存され、最後の字幕が終わると新しい字幕が作成されます。[1]
  11. 11
    字幕をつけるたびに上記の手順を繰り返す 字幕はチェックマークアイコンをクリックしていくつでもつけることができます。また、下部の字幕ビューで字幕をクリックしてテキストを編集したり、開始時間や終了時間を調整したりして、字幕を調整することも可能です。
    • 下部の字幕ビューのいずれかの枠が赤くなっている場合は、おそらく1行あたりの文字数が多すぎるので、「/N」と入力するか、 Shift+ Enterを押して、字幕を改行しましょう。
  12. 12
    ファイルをクリックする 画面上部のメニューバーにあります。字幕をつけ終わったら、字幕ファイルを保存しなければなりません。
  13. 13
    字幕をエクスポートをクリックする 「ファイル」のドロップダウンメニューにあります。
  14. 14
    エクスポートをクリックする ポップアップウィンドウの右下にあります。
  15. 15
    ファイルを保存したいフォルダの場所を開く 最大の効果をあげるためには、SRTファイルは字幕をつける動画と同じフォルダに保存する必要があります。
  16. 16
    字幕ファイルのファイル名を入力する 「ファイル名」の横にあるテキストボックスに字幕ファイルのファイル名を入力しましょう。ただし、字幕ファイルは、それに対応する動画と同じファイル名を指定する必要があります。例えば、動画のファイル名が「Introduction.mp4」の場合、SRTファイルのファイル名は「Introduction.srt」となるはずです。
    • 「VLC media player」などの一部のメディアプレーヤーでは、SRTファイルが同じファイル名、同じフォルダに保存されている場合、字幕を自動的に検出して表示することができますが、「Windows Media Player」などの他のメディアプレーヤーでは、動画ファイルと一緒にSRTファイルをアップロードする必要があります。しかし、これでは字幕を表示することしかできず、動画ファイルに字幕を埋め込むことはできません。
  17. 17
    「SubRip (*.srt)」を選択する 「ファイルの種類」の横にあるドロップダウンメニューからファイル形式として「SubRip」を選択すると、字幕ファイルがSRT形式で保存されます。
  18. 18
    保存をクリックする 字幕ファイルがSRT形式で保存されます。SRTファイルは、Windowsの「メモ帳」やMacの「テキストエディット」で編集できるテキスト形式のファイルです。
    広告

方法 5 の 5:
字幕ファイルを手動で作成する

  1. 1
    テキストエディタを起動する Windowsで最も一般的なテキストエディタは「メモ帳」です。Macの場合は、「テキストエディット」を使いましょう。テキストエディタを起動するには、以下の操作を行います。
    • Windows 10:
      • 左下にあるWindowsの「スタート」メニューをクリックします。
      • メモ帳と入力します。
      • 「メモ帳」アイコンをクリックします。
    • Mac:
      • 右上にある虫眼鏡アイコンをクリックします。
      • テキストエディット.appと入力して、 Enterを押します。
      • テキストエディット.appをクリックします。
      • 新規書類をクリックします。
  2. 2
    最初の字幕番号を入力して、 Enterを押す SRTファイルの字幕には、それぞれ表示される順番に番号がつけられています。最初の字幕には「1」、2番目のタイトルには「2」などと入力しましょう。
  3. 3
    字幕の開始時間を入力する 字幕の開始時間とは、動画内で字幕が始まる時間のことです。字幕の開始時間は、それぞれ「[時間]:[分]:[秒],[ミリ秒]」という形式で記述する必要があります。例えば、最初の字幕を動画の冒頭から始まる場合は、00:00:01,000と記述しましょう。[2]
  4. 4
    開始時間直後に-->と入力する ダッシュ2つと矢印を入力すると、字幕の開始時間と終了時間が切り替わります。
  5. 5
    字幕の終了時間を入力する 字幕の終了時間とは、字幕の表示を終了する時間のことです。終了時間も「[時間]:[分]:[秒],[ミリ秒]」という形式にする必要があります。字幕のタイムスタンプを含む行全体は、00:00:01,000 --> 00:00:05,040のようになるはずです。
  6. 6
    Enterを押す 字幕のタイムスタンプを入力したら、Enterキーを押して改行します。
  7. 7
    字幕を入力する 3行目には実際に画面に表示する字幕を記述します。
  8. 8
    Enterを2回押す 字幕を入力し終わったら、Enterキーを2回押して、上記で作成した字幕と次の字幕の間に行間を空けます。これらの手順を動画の字幕ごとに繰り返し行いましょう。
  9. 9
    動画内の字幕ごとに上記の手順を繰り返す
  10. 10
    ファイル名前を付けて保存の順にクリックする テキストエディタで字幕を入力し終わったら、ファイルを「.srt」形式で保存しなければなりません。「保存」オプションは画面上部の「ファイル」メニューにあります。
    • Macの「テキストエディット」の場合は、「名前を付けて保存」ではなく保存をクリックしましょう。
  11. 11
    動画が入っているフォルダまで移動する SRTファイルは、その字幕に対応する動画と同じフォルダに保存する必要があります。
  12. 12
    テキストファイルに動画と同じファイル名を付ける Windowsの場合は「ファイル名」、Macの場合は「名前」の横にあるテキストボックスにSRTファイルのファイル名を入力しましょう。ただし、動画とSRTファイルは、どちらも同じファイル名である必要があります。動画のファイル名が「Introduction.mp4」の場合、SRTファイルのファイル名は「Introduction.srt」となるはずです。
    • SRTファイルが動画ファイルと同じファイル名で、同じ場所に保存されている場合は、「VLC media player」で「字幕」→サブトラックの順にクリックし、字幕トラックを選択して、字幕を試してみることができます。
  13. 13
    ファイルをSRT形式で保存する テキストファイルをSRT形式で保存するには、以下の操作を行います。
    • Windows:「メモ帳」でファイルを保存するときに、ファイル名の末尾にある「.txt」という拡張子を削除して「.srt」に置き換えましょう。その後、保存をクリックします。
    • 'Mac:'保存をクリックして、ファイルを「.rtf」形式で保存します。「Finder」でファイルの場所まで移動し、そのファイルをクリックして選択したら、ファイル名前を変更の順にクリックし、ファイル名の末尾にある「.rtf」という拡張子を削除して「.srt」に置き換えましょう。拡張子を保持するかどうか尋ねられたら、".srt"を使用をクリックします。
    広告

以下は、SRT形式に正しくフォーマットした字幕テキストの例です。

1 00:00:01,001 --> 00:00:05,040 動画チュートリアルへようこそ

2 00:00:07,075 --> 00:00,12,132 この動画では、字幕について説明していきます。

3 00:00:14,013 --> 00:00:18,021 まずはSRTファイルを作成してみましょう。

関連記事

画像をJPEGに変換する画像をJPEGに変換する
Dellパソコンでスクリーンショットを撮るDellパソコンでスクリーンショットを撮る
JPGをPDFに変換する
PDFに画像を挿入するPDFに画像を挿入する
iPhoneで動画をループ(繰り返し)再生させるiPhoneで動画をループ(繰り返し)再生させる
ペイントで背景を透明にするペイントで背景を透明にする
RARファイルを開くRARファイルを開く
Word文書をJPEGに変換するWord文書をJPEGに変換する
Excel でアルファベットの小文字を大文字に一括変換する
Adobe Illustratorでハイパーリンクを挿入するAdobe Illustratorでハイパーリンクを挿入する
WinZipを使わずにZIPファイルを開くWinZipを使わずにZIPファイルを開く
画像ファイル(JPEG)のサイズ変更画像ファイル(JPEG)のサイズ変更
Photoshopにフォントを追加するPhotoshopにフォントを追加する
Google Chromeで最近閉じたタブの履歴を消去するGoogle Chromeで最近閉じたタブの履歴を消去する
広告

このwikiHow記事について

Travis Boylls
共著者 ::
IT専門家
この記事の共著者 : Travis Boylls. テクノロジーに関する記事の執筆、ソフトウェアー関連のカスタマーサポート、そしてグラフィックデザインの実務経験を持つトラヴィス・ボイルスは、wikiHowにてテクノロジー記事の制作と編集者の業務を担当しています。パイクスピーク・コミュニティー・カレッジにてグラフィックデザインを学び、Windows、macOS、Android、iOS、Linuxのシステムに精通しています。
カテゴリ: ソフトウェア
このページは 502 回アクセスされました。

この記事は役に立ちましたか?

広告