地球環境を守る方法

5 方法:水の節約大気の保全土壌の保全野生動物の保護エネルギーの節約

みなさんは、この地球の環境について関心はお持ちでしょうか?環境を守るために、何か自分にできることはないかと考えることはあるでしょうか?地球温暖化、海洋汚染、危機に瀕した動物たちの様子など、日々痛ましいニュースを見るにつけ、何から手を付ければいいのかわからず、きっとみなさんは途方に暮れるばかりでしょう。一見、自分一人が何かしたところで、どうなる問題でもないようにすら思えます。しかし実際には、地球環境を守るためにみなさんにできることはたくさんあるのです。自身の生活習慣を変え、そして少しずつ他の人を感化することによって、きっと現状を変えていくことができるはずです。

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水の節約

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    家庭の水を節約しましょう。地球環境に最も影響を与える要因の一つが水の浪費です。水の節約は今すぐにみなさんで始めることができます。とりわけ、水不足の地域にお住まいの方は、水の節約によってその地域の環境保全に大きく貢献することにもなります。以下の項目の中からご自身ででき得る限りの対策をしましょう:
    • 水漏れをチェックして修理しましょう。水漏れを起こしている蛇口は不用な水を流し続けることになります。
    • 蛇口やトイレに節水器を取り付けましょう(節水コマ、節水ノズルなど)。まずは節水用シャワーヘッドの取り付けから始めてみましょう。
    • 水を流しながら洗い物をしないようにしましょう。より少ない水量で食器を洗う方法があります。
    • 水漏れを防ぐため、洗濯機の給水栓は閉めておきましょう。洗濯機を使わない時は開いておく必要はありません。
    • 近年のトイレはより水を節約する設計のため、古いトイレは新しいものに買い換えましょう。
    • 洗濯物や洗い物は一度にまとめて洗うようにしましょう。まとめて洗えば、はるかに水を節約できます。
    • 庭の芝生への水まきをする際は、大量の水を使わないようにしましょう。
    • 蛇口から水を出しっぱなしで歯を磨かないように注意してください。
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    化学薬品の使用を減らしましょう。ボディーシャンプー、あるいは家の掃除や車の洗浄に使う洗浄剤などは、下水に流れ込み、または土壌の草に吸収され、やがては上水道を通って生活用水に入り込むことになります。多くの人々が強力な化学薬品をあらゆる目的で使用するため、水路が汚染され、多くの水生生物に被害が出ています。もちろん、我々人間にとっても、これらの化学薬品は有害なものです。以下の方法に従って、できる限り化学薬品の使用は控えましょう:
    • 劇薬の入った洗浄剤を使わない方法を学びましょう。例えば、家庭内の基本的な清掃作業であれば、酢と水を1:1の割合で混ぜた溶液を使えば十分に洗剤の代わりになります。また重曹や食塩も、安価で無害な洗剤として使うことができます。
    • 有毒な洗剤の代わりになるものが見つからない場合は、衛生上十分にきれいにできるだけの量を使って作業をしましょう
    • 化学薬品を含んだシャンプーや石鹸の代わりに、自作の石鹸を使ってみましょう(サラダ油や油脂から作ることができます)。
    • 殺虫剤や除草剤を使う代わりに、無農薬の方法で雑草や寄生虫を駆除しましょう(畑の風通し、日当たり、水はけを改善する、木酢液などの有機肥料を使う、など)。
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    有害廃棄物を適切に処理しましょう。ペンキ、エンジンオイル、アンモニアやその他多くの化学薬品をそのまま下水に流し込んだり、庭に捨ててはいけません。それらは土壌に浸み込み、やがては地下水に流れ込みます。お住まいの都道府県の衛生局に連絡を取って、廃棄物処理場の場所を確認しておきましょう。[1]
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    水質汚染の防止に協力しましょう。個人が水をクリーンに保つためにできることは限られていますが、水質汚染の原因を究明することはできます。しばしば企業や工場が水質汚染の主な原因となっていることはみなさんも御存じでしょう。地球の水を守るためにも、勇気をもって声を上げ、水質汚染を起こさせないようにしましょう。[2]
    • お住まいの地域の河川や湖や海などの保全を目的とする環境団体に参加しましょう。
    • 地域の代表者や議員に掛け合い、水をクリーンにするための対策について意見しましょう。
    • 海岸や河川敷での清掃活動に積極的に参加しましょう。
    • お住まいの地域の水質保全の活動に他の人達を誘いましょう。

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大気の保全

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    電気の使用量を減らしましょう。電気を生み出すエネルギー源として最も一般的なのが石炭と天然ガスです。そして、これらの物質の燃焼が世界中で大気汚染の主な要因となっています。電気への依存を減らすことによって、みなさんは地球環境の保全に大きく貢献することができるのです。[3]以下のように、みなさんの日常生活でできることはたくさんあります:
    • 暖房や温水に太陽光発電を使いましょう。
    • 仕事場の器機の電源を切ってから帰宅しましょう。
    • セントラル空調の場合は、使用していない部屋の通風孔は閉じないように注意してください。
    • 給湯器の温度調節装置は48度に設定しておきましょう。
    • 長期にわたって家を空ける際は、給湯器はさらに低温に設定するか、または電源を切っておきましょう。
    • たとえ短時間であっても部屋を離れるときは電気を切りましょう。
    • 冷蔵庫の温度は2~3℃、冷凍庫の温度はマイナス15~17℃に設定しましょう。
    • オーブンを使う際は、ドアの開閉を最小限にしましょう:ドアを開けるたびに、中の温度が1~4℃下がってしまいます。
    • 乾燥器のフィルターは、乾燥器を使用するたびに掃除しましょう。
    • 洗濯機の水温は熱水ではなく、温水または冷水に設定しましょう。
    • 使用していない時は、照明やパソコンや他の電化製品の電源を切りましょう。
    • 電球型蛍光灯は値段も安く、また電気使用量を抑えることができます。
    • 庭に樹木を植えて日影を作りましょう。
    • 古い窓を断熱性や気密性に優れた窓に変えましょう。
    • 家を空ける時は、温度調節器(サーモスタット)の温度設定を夏は通常より高く、冬は低くしておきましょう。
    • できる限り家の各所に断熱材を入れましょう。
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    自動車や飛行機での移動を控えましょう。温暖化につながる大気汚染のもう一つの大きな要因は、車やトラックや飛行機などの排気ガスです。車のメーカー、車を動かす燃料、燃焼する化学物質、そして道路の建設など、すべてが大気汚染の原因となっています。自動車や飛行機の使用を減らすこともまた、地球環境の保全に大いに役立つことになります。[4]
    • できるだけ車の運転を避け、徒歩や自転車で移動しましょう。お住まいの街の自転車専用道を見つけて、積極的に活用しましょう!
    • 徒歩や自転車で職場まで行くのが困難な場合は、同僚数人で車の相乗りをするのも良いでしょう。
    • 煙を立てている車を発見した時は、最寄りの警察の生活安全部などへ通報してください。
    • 車のメンテナンスをしましょう。車にはラジアルタイヤを装着し、空気がきちんと入っているか常にチェックしてください。さらに、有害物質の排出を抑えるためにも、塗装の際はスプレーの使用を避け、ブラシやローラーを使って行いましょう。
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    地産地消品を買いましょう。お住まいの地域の地産地消品を購入することは、大気汚染対策として、二つの意義があります。一つは、商品を購入するためにみなさんが長距離を移動する必要がないこと、もう一つは、商品もまた長距離を輸送される必要がないということです。食物や衣類やその他の商品がどこから来たのかを常に確認しましょう。小さいことかもしれませんが、日常的にこのような意思表示をすることはとても大切です。
    • 直販店で買い物をしましょう。できる限り自宅の近くで収穫・生産された食材・食物を購入しましょう。
    • オンラインショッピングをする時は、商品が手元に届くまでにどれだけの距離を輸送されるのかをチェックしましょう。なるべく輸送距離の短い商品を探しましょう。
    • 購入しようとする衣類、家電、生活用品、その他の必需品の生産地を確認してください。できる限り、お住まいの地域で生産された商品を購入するようにしましょう。
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    野菜や地元の畜産農家の肉を食べましょう。工業型農業(集約的農業)による大規模な酪農は動物に危害を与えるだけでなく、地球環境にとっても安全とはいえません。工業型農業は広範囲にわたって大気汚染や水質汚染を引き起こします。ぜひみなさんなりの方法で問題を提起しましょう:
    • 野菜をさらに食べましょう。まずはこのシンプルな食生活の変化が、畜産業を変える大きな一歩となります。
    • 手元にある肉がどこから来たのか確かめましょう。
    • 地元の小さな畜産農家で生産された肉だけを買うようにしましょう。
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    大気汚染に抗議しましょう。お住まいの地域の活動グループを探して、ぜひ参加してください。他の人々とともに大気汚染について勉強することで、単に自身の生活習慣を変えるだけでなく、社会に対して影響を与えることもできます。
    • クリーンな空気のための樹木を栽培・育成しているグループに参加しましょう。
    • 自転車道の普及活動をしましょう。お住まいの都市に安全な道がたくさんできるよう働きかけましょう。
    • 地域の代表者に連絡を取り、お住まいの地域の問題について話し合いましょう。大気中に有害物質を排出している業者があれば、政治的手段によって止めさせましょう。

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土壌の保全

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    廃棄物を減らしましょう。みなさんの家庭や仕事場から出るごみは、まとめて一か所に集められ、やがて埋立処理場へ行くことになります。それら大量のごみとなるプラスチック、紙、金属などは一般的に再生・再利用が不可能な資材によって生産されるため、地球の表面に著しい損害を与えることになります。ぜひごみを減らすことで、地表へのダメージを軽減しましょう。ただちに以下の方法を実践してみてください:
    • 再利用できる製品を購入しましょう。例えば、ペラペラなプラスチックの容器ではなく、ガラス製のものを買いましょう。
    • 買い物をする時は、ビニール袋を使わず、常に布の袋を使いましょう。
    • 丈夫な製品は、新しく買い替えず、修理しながらできる限り長く使いましょう。
    • 何層にもパッケージされた商品は避けましょう。基本的にパッケージは一つで十分なはずです。みなさんが出すごみの約33%は商品のパッケージだといわれています。
    • 使い捨ての皿やその他食器類をやめて、何度でも使えるものを揃えましょう。食べ物を保存する際は、アルミホイルやサランラップの使用を避け、ガラス製の容器などを使うようにしましょう。
    • 頻繁に使用する機器には充電式の電池を使いましょう。
    • コピーをしたり、ものを書くときは、紙の両面を使いましょう。
    • 封筒やフォルダまたはクリップなどは何度でも使いましょう。
    • 特別な場合を除いて、手紙よりもEメールを利用しましょう。
    • 再生紙を使いましょう。
    • 衣類は新しいものを買わずに、できる限り修繕しながら長く使いましょう。
    • 家具は中古で十分です。中古の家具が巷にあふれています。新しいものを買うより、はるかに安上がりに調達できます。
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    自作しましょう。夕食を自然な食材を使って一から作ったり、自作した洗剤を使えば、ごみの量を大幅に減らすことができます。油断していると、あっという間にゴミ箱はレトルトのパックやシャンプーのボトルなどで一杯になってしまいます!ご自宅で簡単に自作できるものについて、いくつか例を挙げておきましょう:
    • 食品:やる気のある方は、ぜひご自身が口にするものを庭で育ててみましょう!それが無理であれば、できるだけ多くの食事を一から作ってみましょう。包装紙を節約するため、食材は一度に大量に買い込むようにしましょう。
    • ヘアケアやボディケア:シャンプー、コンディショナー、ローション、歯磨き粉など思いつくまま、何でも一から作りましょう! 最初は少しずつで構いません。最終的にはほぼすべてを自作で賄うことができるでしょう。例えば、ココナッツオイルは十分にローションやコンディショナーまたは洗顔クリームの代わりになります。
    • 洗剤:窓拭き用洗剤からバスクリーナー、オーブン用洗剤(通常、食べ物を扱うオーブンの洗浄には洗剤ではなく重曹を使うのが基本ですが)まで何でも天然素材から作ることができます。
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    堆肥:堆肥はごみの廃棄に役立つとともに、みなさん自身が暮らす土地の土壌を改善することができる優れた肥料です。食べ残しをごみ箱に捨てる代わりに、瓶詰あるいは堆積させて有機肥料をつくりましょう。数週間発酵させて完成した堆肥は庭に蒔いたり、上質な野菜を栽培するのに使うことができます。これらの作業によって、みなさんの家の庭はより一層健康的で生命力にあふれた土地になることでしょう。
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    木を植えましょう。木々を伐採してはいけません。土壌を腐食から守る樹木は、生態系にとって不可欠な存在です。樹木を守ることは、その土地を守るだけでなく、ひいては水や大気を保全することにつながるのです。庭にスペースがあればぜひ木を何本か植えてください。それらの木は、将来みなさんの家の周りの土地を肥沃にし、地域にとって有益なものとなるはずです。
    • 木を植える前に、みなさんの土地に適した、最も有益な樹木は何か調べておきましょう。地域の自生種を植えてください。
    • 空に向かって高く生長し、日影を作ってくれる木を植えるようにしましょう。[5]
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    大規模な伐採や採掘を止めさせましょう。ひとたび無計画な伐採や採掘を受けた土地は、生態系が破壊され、将来植物や野生動物の生息に適さなくなってしまいます。ぜひ活動グループに参加して、みなさんの地域を産業による自然破壊から守りましょう。[6]

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野生動物の保護

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    みなさんの家の土地を野生動物の憩いの場にしましょう。人間の開発によって、鳥やシカや昆虫に至るまですべての野生動物が何らかの形でその生息地を追われてきました。重油にまみれて羽根をばたつかせる鳥や、行き場を失って人里を徘徊するシカなどをみなさんもテレビでご覧になったことがあるでしょう。スペースがあれば、ぜひ居場所が必要な動物たちを受け入れてください。みなさんの庭を動物たちにとって居心地の良い場所にするためには、以下のような方法があります:
    • 野生動物が好む低木や花や木々を植えましょう。
    • 鳥たちのために、餌台(バードフィーダー)や水浴びができるプレート(バードバス)を設置して、きれいな餌と水を用意しておきましょう
    • 無毒の蛇やクモ、蜂、コウモリなどは生かしておきましょう。それらの動物たちが集まることは、みなさんの土地の生態系が健全な証拠です。
    • できれば養蜂箱も設置しましょう。
    • 市販の防虫剤ではなく、木屑や香草を使いましょう。
    • 化学薬品の殺虫剤の使用は避けてください。
    • ネズミや虫は、殺鼠剤や殺虫剤を使わず、生け捕りにしましょう。
    • 芝生の手入れは、電動芝刈り機または手作業で行い、けっしてガソリン式の芝刈り機は使用しないでください。
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    個体数の多い魚を食べましょう。海洋における乱獲や汚染によって、大型の魚は激減しています。現在までに、大型魚類の個体数は90%減少したといわれています。[7]個体数が多く、なおかつ旬の季節に捕獲高を厳しくコントロールされた魚を食べることによって、海洋生物の保全に貢献しましょう。
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    動物を尊重しましょう。人に危害を及ぼすと思われている動物の多くは、実際には無害なものです。その他多くの野生動物も通常は人目に触れないため、いかに多くの動物が被害を受けているのかを私たちはつい忘れがちになります。日々多くの種類の動物が絶滅の危機に瀕している今、[8] 少しでも動物たちの助けになる方法をみなさんで共に考えていく必要があります。以下の項目に注意しながら動物たちを保護しましょう:
    • モグラ、ウッドチャック(※スポーツハンティングの犠牲になっています)、リスなどは捕えたり処分したりせずに、生かしておきましょう。最初のうちは庭に入って来ると多少煩わしいかもしれませんが、それらの小動物もまた、みなさんの地域の生態系の中で重要な役割を担っているのです。
    • 多くの野生動物が生息する森林や海岸や湿地帯などを乱さないように気をつけましょう。そのような場所を訪れた際は、必ず道に沿って歩き、生息場所に危害を与えることが無いようにしてください。
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    動物愛護活動に参加しましょう。[9] 特定の動物、あるいはすべての絶滅危惧種の愛護を目的とする団体がたくさんあります。中には、みなさんの熱意と時間に値するグループが必ずあるはずです。

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エネルギーの節約

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    玄関の屋外照明は太陽光発電のものを使いましょう。ソーラーパワーによって、昼間の時間帯に充電することができます。
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    家の温水システムも太陽光発電に切り替えましょう。お近くの家電センターで相談してみてください。意外と簡単に設置できます。
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    風呂場の照明は人感センサー付きのものに取り換えましょう。人感センサー付き照明は、人の立っている場所だけを明るく照らします。ワット数を低く設定しておけば、さらに電気の節約になります。
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    シャワーにリサイクルシステムを取り付けましょう。シャワーで使った水は、フィルターを通してトイレの洗浄水として使われます。

ポイント

  • みなさんの年齢や経験にもよりますが、リサイクル活動をする際は大人に手伝ってもらいましょう。できれば家族全員で取り組みましょう。
  • 芸術的センスがあれば、きっと市販のものよりも優れたものを自作できるでしょう。
  • 業者によっては、空き缶を引き取る際にお金を払ってくれる場合もあります。
  • 瓶は所定のリサイクルセンターや交換所に持って行きましょう。5円や10円はすぐに稼げます。
  • 瓶は収集箱に入れておきましょう。刈り取った雑草は堆肥に使うことができます。紙類は再利用しましょう。そして、何よりも、家族やお友達を積極的に誘って、皆で一緒に作業をしましょう!

記事の情報

カテゴリ: 学び・コミュニケーション

他言語版:

English: Help Save the Earth, Español: ayudar a salvar el planeta Tierra, Português: Ajudar a Salvar o Planeta Terra, Italiano: Contribuire a Salvare il Nostro Pianeta, Русский: помочь спасти планету Земля, 中文: 帮忙拯救地球, Deutsch: Dabei helfen die Umwelt zu schützen, Nederlands: Helpen de planeet te redden, Bahasa Indonesia: Membantu Menyelamatkan Planet Bumi, Čeština: Jak chránit planetu Zemi, ไทย: ช่วยฟื้นฟูโลกให้กลับมาสดใส, العربية: الحفاظ على كوكب الأرض, 한국어: 지구를 지키는 방법, हिन्दी: धरती को बचाने में मदद करें, Tiếng Việt: Giúp Bảo vệ Trái Đất, Français: aider à sauver la planète

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