自立した芯の強い女性になる方法

共同執筆者 Tasha Rube, LMSW

この記事には:積極性を実践する自分のセクシュアリティに責任を持つ自分の健康を守る自己資産を管理する情熱の導きに従う地域社会に貢献する19 出典

強くて自立した女性とは、自分の力で幸せを掴める人を指します。他や社会に判断をゆだねることなく、自分に自信を持つ女性です。自立とは、感情的にも独立していることを指し、共依存パターンに陥ることなく他者と健全な関係を持てることを意味します。それは、恥ずかしがり屋だったり、口調が柔らかかったり、大声だったり、断言口調であったり、人によって方法は異なるかもしれませんが、本当の自分を表現できる能力とも言えます。特定の枠に自分を押し込む必要はありません。女性としての自分自身を大切にし、目標に向かって歩んでいく方法を学びましょう。

パート 1
積極性を実践する

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    自分自身を優先的に考える 静かな時間、愛情、あるいは自己ケアであろうと、何かが必要であると気がついた時には、それを追求しましょう。自分自身のケアが必要な場合は、何らかの方法で自分を甘やかす日を設けます。自分だけの時間が必要なら、日記をつけたり、大自然の中で過ごす時間を作りましょう。愛情を欲しているなら、自分自身の好きな点について考えたり、外食や映画に出かけて、自分を甘やかしましょう。感情的なニーズを自分自身で満たす方法を知っていれば、他との関係もより健全になります。自分自身をよく知り、理解できれば、パートナーに対してもより上手く自分を表現できるからです。
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    他の女性と自分を比較しない 尊敬できる同性のロールモデルを目標にするのは素晴らしいことです。ただ、嫉妬しないように気をつけなければなりません。嫉妬はある程度自然な感情であるとはいえ、現代社会では非現実的な基準をアピールする広告や映画を通じて女性の嫉妬は悪化してしまう傾向があります。
    • こういった女性の嫉妬と「悪意」は、心理学の分野では、「関係性攻撃」と呼ばれています。[1]女性の関係性攻撃を形作る上でメディアが重要な役割を果たすことが研究で明らかになっています。関係性攻撃の傾向を持つ女性は、自尊感情が低く、他から拒絶されていると感じ、孤独になる傾向があります。[2]結果として、自分に自身が持てず、不満を抱える女性、といった文化がもたらされるのです。
    • 嫉妬が生まれるのに気づく 嫉妬心を克服するための第一歩は、嫉妬を感じた時にそれを自覚することです。雑誌を読んでいて、自分の体形とモデルの体形を比較していることに気づいたら、しばらく雑誌から目を離すべきです。通りを行きかう人すべてを雑誌のモデルと比較したりするでしょうか?恐らくしないでしょう。それなら、自分自身をそういった目で見る必要はどこにもありません。モデルとは、たまたま雑誌が求める体形を持った人々であり、プロとして人生をモデル業に費やしている人々です。モデルは、あなたよりも「良い人」とか「悪い人」というわけでは全くありません。
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    きっちり境界を引く 自分のニーズに優先順位を付けるために、明確な境界線を引きましょう。例えば、誰かと過ごす時間や、耳を塞ぎたくなるような批判につきあう時間の限度を決めます。 それが学校、仕事、友人、日々のフィットネス、あるいは家族であろうと、恋人と過ごす以外の時間も大切にしましょう。
    • 対象となる人とは明確な境界線を定め、自分自身が自立した人間でいる必要性をその人に伝えます。いったん境界線を引いたら、そのルールを守りましょう。
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    自分を守る 男であろうと女であろうと、他から利用されないためには、現実世界で自分自身を守るすべを身につけなければなりません。学校、職場、その他の社会生活の中で自分自身のために立ち上がらなければいけません。自分の意見を主張できるようになりましょう。意見を口に出す時に恥ずかしがったり、申し訳なさそうにする必要はありません。自分の意見をしっかり主張する能力は、受け身の態度と攻撃的態度のちょうど中間地であると言えるでしょう。
    • 効果的に自分の意見を伝えられる人は、パートナーとの関係においてより幸福感を持ち、しっかりとした自尊感情を持つと言われています。[3]
    • 「私はこう感じる」という言い方を使いましょう。こういった言い方をすると、相手を責める口調にならず、自分の行為と気持ちに責任を持って行動する人物であると伝わります。例えば、「あなたは私の言うことを全く聞いてくれない」という言い方でなく、「話している時に、しょっちゅう携帯をチェックされると、私は無視されている気分になる」という言い方で、自分の気持ちを素直に伝えます。
    • ノーと言えるようになりましょう。いつも他の人の望むように自分の行動を合わせていくのではなく、まず最初に自分の必要とするものを特定し、追求します。例えば、誰かがお金を貸してくれと何度も依頼してくるとしても、あなたにはお金を貸す義務はないでしょう。友人があなたの車をしょっちゅう使って困っているのなら、はっきりと自分の車が使えなくて迷惑であると伝えればよいのです。
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    自分を信じる 自分自身の能力と業績を信じられると、人間としての強さのアピールとなります。自分が必要とし、望むものを追求しましょう。自信を喪失したり、可哀そうな人を演じたりすると、自分が必要とし、欲するものを得る代わりに、他の人に利用される恐れがあります。
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    相手に傷ついたと知らせる もしどんな方法でも誰かに裏切られたら、必ずそう感じたと伝えます。気持ちを伝えるのは、傷ついたり怒っている場合には、特に難しいものかもしれません。しかし、自分の気持ちをしっかり伝えられれば、将来その人が同じ行動を繰り返すのを防げるでしょう。[4]
    • 例えば、「記事での私の意見は偏っていると言われた時には傷つきました。フィードバックが頂けるのは嬉しいですし、ご意見を取り入れるのもやぶさかではありません。しかし、中傷は止めてください。」と言っても構わないでしょう。
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    不快な侮蔑的コメントに対処する 誰かが性差別、人種差別、あるいは他の無礼なコメントをしているのを耳にしたら、放っておくべきではありません。これは必ずしもその人と言い合いをするという意味ではありません。その意見が受け入れがたいと穏やかな態度で伝えましょう。
    • 「他の女性にそういう言い方はなさらない方がよいですよ。」
    • 「イスラム教徒を馬鹿にするのは止めてくれませんか?」
    • 「どうしてそう思うのですか?」
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    共依存関係の認知方法を知る 共依存関係に陥っている場合、人生がその関係に縛られているように感じるかもしれません。ひたすら相手を思うあまり、本人と確認できるまで何も決められないかもしれません。このような場合は、以下のような兆候に注意を払い、共依存性を克服するように努めましょう。[5]
    • 自尊心が低い
    • 人を喜ばせないと気が済まない
    • 人との境界線が希薄
    • 反応性行動をとりがち
    • 人の面倒をみたがる
    • コントロールを取りたがる
    • コミュニケーションが機能しない
    • 異常な入れ込み
    • 他に依存しがち
    • 他を拒否しがち
    • 親密な関係が築けない
    • 感情に苦しめられる
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    自分自身や他人のユニークな点を進んで受け入れる 自分を含めた誰もが、独自の才能を持ち、独自の仕方でその才能が発揮できるということを事実として受け入れ、心の中で思いやりと幸福感を育てましょう!すべての女性は、それが数学的スキル、絵画の才能、あるいはリーダーシップスキルであろうと、それぞれ最高の資産を持っています。自分のスキルとリソースを大切にし、そしてそういった能力を持つ自分自身を愛しましょう。
    • 誰かに才能があると思ったら、本人に伝えるべきです。

パート 2
自分のセクシュアリティに責任を持つ

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    ありのままの自分の身体を愛す 多くの女性は、自分の身体について、特に裸になる場合には、ある程度居心地が悪くなるものでしょう。自分の見た目に満足がいくようになるのは難しいかもしれません。まずは自分の身体の好きな部分に意識を集中してみましょう。身体の様々な部位について、それぞれがあることで自分の身体がどうバランスが取れているかに注目してみましょう。
    • 身体がどう見えるかより、この身体で何ができるか、に焦点を当てましょう。
    • パートナーが身体的な特徴について文句を言ってきたら、そういった意見は全く助けにならないとはっきりと伝えましょう。[6]
  2. 2
    自分のニーズをパートナーに伝える セックスの際は、自分のニーズをパートナーに明確に伝えるべきです。自分自身を愛し、自分のセクシュアリティを尊重するには、自分の好みや限界をパートナーに伝えるべきでしょう。
    • 「そこに触れられるのが好き」「セックスの後に抱き合うのが好き」と伝えればよいでしょう。
    • 何かが不快なら、はっきり伝えましょう。「それはやめて」あるいは「痛い」と告げるのは決して悪いことではありません。
  3. 3
    自分のセクシュアリティを大切にする 自分の性的な面を恥じる必要はありません。どのような形であれ、自分のセクシュアリティは大切にしましょう。健全な性的習慣を前向きに考え、実践できるパートナーを選ぶべきです。
  4. 4
    ノーと言うのを恐れない どんな女性も、人生のある時点で、性的に彼女を利用したいと望む人に出会うでしょう。歓迎していないのに無理やり手を出そうとする人には、いつどのように「ノー」と言えばよいかを知っておきましょう。性的暴行はそのままに放っておいてはなりません。5人に1人の女性、そして71人に1人の男性が一生のうちにレイプを経験します。[7]
    • 誰かが性的暴力をふるおうとしたら、助けを呼びましょう。社会的に、虐待や暴行を受けた女性の方が恥ずかしく思わざるを得ないような風潮があります。酷い場合には、女性の側も「それを求めたのだ」と反論する向きもあるでしょう。[8]性犯罪を見逃せば、暴力を振るった人に、将来また繰り返しても大丈夫だと言っているようなものです。
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    職場や学校でのセクハラを報告する この種の行為を報告することは、自分自身のためだけではないと覚えておきましょう。その人が将来的に他の人に対して行う嫌がらせを防げます。[9]

パート 3
自分の健康を守る

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    十分に運動をする 健康を維持すると、全体的に健康状態、気分、エネルギーレベルが上がり、生活のあらゆる面で効率が向上します。定期的に運動すると、心臓病、癌、糖尿病等の病気の予防となり、喘息や腰痛等の慢性疾患管理にも役立ちます。[10]
    • 体力は人によって違います。どのような運動を目指せば安全であるかは、医師に相談しましょう。
    • 健康になるためにオリンピック選手のようなトレーニングが必要であるわけではありません。近所でジョギングをしたり、犬と散歩に出たり、自転車に乗ったりするのもいい運動です。ガーデニングでさえも運動になります。
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    健康で栄養価の高い食品をとる 健康的な食事を心がけると、運動と同様、病気を予防し、気分やエネルギーを高めるのに役立ちます。[11]万人に当てはまる健康食というのはありません。それぞれに合った様々な健康的な食事が考えられます。医師あるいは認定栄養士に相談して、自分に合った食餌計画を立ててください。
    • 原則として、新鮮な野菜や果物を多くとるとよいと言われています。全粒粉やタンパク質も豊富にとりましょう。加工食品や揚げものは避け、精製糖の摂取も減らすべきです。
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    十分な睡眠をとる 睡眠不足は健康にも気分にも影響を与えます。毎日最高の状態でいられるには、少なくとも7時間あるいは8時間の睡眠を目標とするべきです。
  4. 4
    自分の健康を考える 人間の強さは、肉体的、精神的、感情的に現れます。強く自立した女性になりたいなら、自分の身体以外の場所に解決策を見つけようとする必要はありません。シスジェンダー(性同一性)の女性も男性も、生物学的な違いのため、それぞれ抱える健康リスクや課題は異なります。[12]
    • 生物学的な違いに加えて、シスジェンダーの女性は単に「女性である」ということだけで受ける格差もあります。例えば、最近まで、ほとんどの医学研究は男性被験者のみを対象として行われていました。性別差がある疾患あるいは障害(例えば心臓発作等)の場合、医学的な研究では女性の症状を正確に定義できませんでした。[13]幸い、医学の分野におけるこの遅れは急速に改善をみせており、今日ではより多くの女性を対象とする研究が進められています。こういった研究の成果がより容易に入手できるようになった今こそ、強く自立した女性は現代医療を活用すべきです!
    • 定期的に医者の診察を受けましょう。健康上の懸念の相談も忘れないようにしましょう。

パート 4
自己資産を管理する

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    財政的な自立を目指す 現在の状況下で、可能な限り金銭的な自立も目指しましょう。自分で収入を得て、自分個人の銀行口座を開設し、自分で不動産を購入する能力に伴う自立した生活は、女性から奪われた(そして世界の一部の地域ではまだ奪われている)権利かもしれません。[14]金銭的な安定のために他人に依存する必要がある、という考えには疑問を持つべきでしょう。
    • マネーマネジメントのクラスを受講したり、オンラインでパーソナルファイナンスの基礎を学びましょう。
    • 自分で予算を組んで、必要な経費を賄う計画を立ててみましょう。
    • 収入の約10~20%は貯蓄にまわします。
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    昇給を求めるのを恐れない 女性は男性よりも昇給を求める確率が低いと言われています。昇給を要求する際も、通常、男性職員より要求額が低いという統計があります。[15]自分の意見を主張する訓練を思い出しましょう。自分の貢献度に見合った昇給を求めることを躊躇するべきではありません。

パート 5
情熱の導きに従う

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    勉強したいことを勉強する 社会的規範等のプレッシャーだけで、専攻分野を決めてはいけません。社会的圧力によって、女性は特定の分野(文学、美術、教育、看護およびその他の「人的援助」科目)に、男性は科学、数学、技術等などの分野に押し込まれることもあるでしょう。[16]
    • 理工(科学、技術、工学、数学)分野に興味を持つ女性を応援する学校が増えています。興味があっても、実際にこういった分野に進む女性の数はまだまだ少ないので、こういった取り組みが行われています。[17]物理に興味があるなら、物理を学ぶべきでしょう。コンピュータの勉強が楽しいなら、ITの世界に飛び込んで、テクノロジーをとことん追求すればよいでしょう。古い常識に基づく性的差別によって、自分の専門分野を決める際の選択肢を狭める必要はありません。
    • 何があっても、好きな分野に進むべきです。音楽が好きなら、その情熱に従い、数学が好きなら、その道に進みましょう。
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    生涯学習者になる 学びは大学などの機関での履修で終わるわけではありません。政治、科学、技術の最新の情報、読書(フィクションとノンフィクション両方)、外国語の習得、ドキュメンタリーを見たりする等、勉強は様々なかたちで一生続けられるものです。生涯新しいものを学ぶ熱意を失わないようにしましょう。
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    自分自身のスタイルを大切にする 自立した女性は、周りの人々の期待いかんにかかわらず、自分の望む服装を身につけるものです。ファッションは、自分の気分、好み、創造性を表現する方法として用いるべきです。
    • 歴史的に女性のファッションはその時代の社会的、文化的規範に依存したものでした。かつて女性は、がっちりと締め付けるコルセットを身につけることが常識とされ、女性がズボンを着用するのは社会的なタブーとして見られていました。[18]今の時代は、女性がどんな衣服やドレスを選ぶかは、遥かに自由になったわけです。この自由を大切に使うべきです!
    • 何を着るかを決める上で、自分の体形と個人的な好みの両方を取り入れましょう

パート 6
地域社会に貢献する

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    他を助ける 自分の強さを有効に発揮できる最善の方法の1つは、自分よりも恵まれていない人に自分の持てるものを還元することです。地域社会に貢献するには、富裕層である必要はありません。小さなことから始めましょう。ボランティア活動や地域社会への「お返し」に関する2010年の調査では、研究に参加した人のうち68%が身体的な健康状態が向上し、89%が自己価値および幸福感が高まり、73%は、「何もしなかった」調査対象者よりもストレスレベルの低下がみられました。[19]
  2. 2
    地元でのボランティア活動への参加を検討する 地域コミュニティで活動する非営利団体はボランティアやサポート人員を歓迎しています。動物、芸術、子供、スポーツなど、自分が最も情熱を持つ分野を特定し、楽しみながら、貢献できる活動を選びましょう。
    • 例えば、スープキッチン(炊き出し)、地元の動物愛護団体、または他のコミュニティ開発プログラムでボランティア活動を行ってみましょう。
    • 参加する前にその慈善団体について調査しましょう。中には良い影響よりも有害な影響を及ぼすと考えられている団体もあります。
  3. 3
    無差別に人に優しくする 正式なボランティア活動だけが、地元社会にお返しができる行為ではありません。困っている人がいたら、進んで手を差し伸べましょう。小さい親切でも誰かの気持ちが晴れることもあります。例えば、買い物袋を運ぶのを手伝ったり、後から来る人のためにドアを押さえる、といったような小さな親切も忘れないようにしましょう。
  4. 4
    他の女性をサポートする 女性の敵は女性と言われるように、女性は、他の女性によって批判され、足を引っ張られることがあまりにも多いかもしれません。先入観や横やりなしで、女性はお互いに高めあい、強くなれるはずです。
  5. 5
    強い女性としての自立について、他の女性を指導する 他の女性や女性の後輩に、リーダーシップのスキルを身につける方法、自分を愛する方法、自分自身や他人のために立ち上がる方法について指導しましょう。彼らのために良いロールモデルになるよう努めます。
    • 地域社会の少女の団体のメンターを務めるのもよいでしょう。例えば、好きなスポーツに打ち込む女の子、または大学受験を控えた高校生のメンターが考えられます。

ポイント

  • 尊敬でき、インスピレーションを感じる女性のロールモデルを見つけられると、自立しようとするモチベーションが上がります。ロールモデルは、家族、女性活動家やその他の活動家、芸術家、作家、あるいは政治家が考えられます。
  • 女性は他を喜ばせることが期待されるものかもしれません。この期待自体には何の問題もありませんが、他を喜ばせる行為はその相手からも同様なお返しが伴うべきでしょう。人を喜ばせる方法ばかりに終始するのでなく、時には相手に頼み事をしたり、自分の関心事に目を向けたりするとよいでしょう。

出典

  1. Coyne, S.M., Linder, J.R., Nelson, D.A., & Gentile, D.A. (2012). ‘Frenemies, fraitors, and mean-em-aitors’: Priming effects of viewing physical and relational aggression in the media on women. Aggressive Behavior, 38(2), p. 141-149. doi: 10.1002/ab.21410
  2. Ostrov, J.M., Hart, E.J., Kamper, K.E., Godleski, S.A. (2011). Relational aggression in women during emerging adulthood: A social processes model. Behavioral Sciences & The Law, 29(5), 695-710. doi:10.1002/bsl.1002
  3. Stevens, T.G. (2014). Assertive communication skills to create understanding and intimacy. Retrieved from http://web.csulb.edu/~tstevens/c14-lisn.htm
  4. https://www.psychologytoday.com/blog/emotional-fitness/201207/the-best-ways-deal-people-who-hurt-you
  5. Lancer, D. (2013). Symptoms of codependency. PsychCentral. Retrieved from http://psychcentral.com/lib/symptoms-of-codependency/00011992
  6. https://www.psychologies.co.uk/love/the-power-of-touch.html
  7. Center for Disease Control and Prevention. (2014). Rape prevention and education program. CDC. Retrieved from http://www.cdc.gov/violenceprevention/rpe/
  8. Allen, R.L. (2006). Stopping sexual harassment: A Challenge for community education. Reconstructing Gender: A Multicultural Anthology. Boston, MA: McGraw Hill.
  9. Allen, R.L. (2006). Stopping sexual harassment: A Challenge for community education. Reconstructing Gender: A Multicultural Anthology. Boston, MA: McGraw Hill.
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記事の情報

この記事はTasha Rube, LMSWが共著しています。 ターシャ・ルーブはミズーリ州在住の認定ソーシャルワーカーです。2014年にミズーリ大学にて社会福祉学の修士号を取得しています。

カテゴリ: 健康 | 学び・コミュニケーション

他言語版:

English: Be a Strong Independent Woman, Français: être une femme forte et indépendante, Italiano: Essere una Donna Forte e Indipendente, Español: ser una mujer fuerte e independiente, Português: Ser uma Mulher Independente e Forte, Deutsch: Eine starke unabhängige Frau sein, Nederlands: Een sterke onafhankelijke vrouw worden, Русский: быть сильной и независимой женщиной, 中文: 做一个独立自主的女人, Bahasa Indonesia: Menjadi Wanita yang Kuat dan Mandiri, Čeština: Jak být silná a nezávislá žena, Tiếng Việt: Trở thành Người phụ nữ Độc lập và Mạnh mẽ, ไทย: เป็นผู้หญิงแข็งแกร่งพึ่งพาตัวเองได้, العربية: أن تكوني امرأة قوية ومستقلة, 한국어: 강하고 독립적인 여성이 되는 법

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