英語のアルファベットを書く方法

共同執筆者 wikiHow編集チーム

この記事には:大文字を書く小文字を書く筆記体で文字を書く5 出典

英語のアルファベット26文字をすべて書くのは少し大変かもしれません。しかし英語を習得するのであれば、単語や文章を読み書きするためにアルファベットを覚える必要があります。英語のアルファベットの書き方を勉強するにしても、子どもに教えるにしても、最初はゆっくりと書くこと、簡単に書けるまで何度も練習することが大切です。また文字を練習するときはコンマやピリオドなどの句読点は一旦忘れましょう。

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大文字を書く

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    罫線ノートを使う 罫線ノートを使って練習すると、均等な文字が滑らかに書けるようになります。また大文字と小文字の大きさの違いも楽に覚えられます。
    • 子どもにアルファベットを教える場合には、彼らが文字を練習している最中に会話を交わしてみるとよいでしょう。例えば、彼らが大文字のAとBを書き終えたら、この2つの文字の違いが何かをたずねてみましょう。このように注意を促すと、子どもは今書いた文字を記憶し、それぞれの形の違いを感覚として覚えます。[1]
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    Aを形作る まず右に傾いた縦線を上から下に書き (/)、次に左に傾いた縦線 (\)を上から下に書きます。2本の線の間をつなぐように真ん中に横線を入れます (A)。これがAです。[2]
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    Bを練習する まず上から下へ縦線を書きます (|)。この縦線の右側に半円を2つ上から下へ書きます (B)。これがBです。
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    Cにトライする 右側が空いた半月を書きます (C)。これが Cです。
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    Dを形作る 上から下へ縦線を書きます (|)。次に縦線の一番上から右側に反転させたC (step 4参照)を書きます (D)。これがDです。
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    Eを練習する 上から下へ縦線を書きます (|)。この縦線の右側に三本の横線を書きます。上下の2本は縦線の1/3の長さで、真ん中は上下の2本よりも短めにします。 上に1本、真ん中に1本、下に1本です (E)。これがEです。
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    Fにトライする E (step 6参照)を書くのと同じ要領で書きますが、最後の横線は書きません (F)。これがFです。
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    Gを形作る C (step 4参照)を書きます。下から上に上がってきた部分から続けて、Cの真ん中まで右から左へ横線を書きます (G)。これがGです。
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    Hを書く 2本の縦線を平行に書きます (| |)。次に真ん中に右から左へ横線を引いて2本の縦線を橋渡しします (H)。これがHです。
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    Iにトライする 上から下へ縦線を書きます (|)。 好みによって縦線の両端に短い横線を加えて、短い横線を縦線が結んでいる形にしてもよいでしょう。これがIです。
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    Jを練習する 左向きにした釣り針を書いてみます (J)。これがJです。
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    Kを形作る 上から下へ縦線を書きます (|)。次に右側の真ん中から上方向へ1本、下方向へ1本、線を書きます (K)。これがKです。
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    Lを形作る 縦線を上から下へ書きます (|)。続けざまに短めの横線を真っ直ぐ右に向かって書きます (L)。これが Lです。
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    Mにトライする 2本の縦線を平行に書きます (| |)。次に左の縦線の上から右下方向に斜めの線を書いたあとに、右の縦線の上から左下方向に斜めの線を書き、縦線の半分の長さのところでこの2本線をつなげます (M)。これがMです。
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    Nを練習する 2本の縦線を平行に書きます (| |)。その間に左の縦線の上から右の縦線の下に向かって斜めに線を書き、2本の縦線を結びます (N)。 これがNです。
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    Oを形作る 上から反時計回りで満月を書きます (O)。これがOです。
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    Pにトライする 上から下へ縦線を書きます (|)。縦線の右側の上半分に半円を書き、縦線とつなげます (P)。これがPです。
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    Qを書く 上から反時計回りで満月を書きます (O)。次に満月の下側の右よりに満月の線をまたぐように短い線を書きます (Q)。これがQです。
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    Rを練習する まずP (step 17参照)を書きます。次に上の半円を書き終えた点から右下方向へ斜めの線を引きます (R)。これがRです。
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    Sを形作る 一筆書きで1本の曲線を書きます。右から左へ丸を書くようにペンを動かしたあと、右下方向へ曲線を書き、下の罫線に届いたら左上に伸ばします。ちょうど8の字を半分書くような感じです (S)。これがSです。
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    Tを書く 上から下に縦線を書きます (|)。次に、縦線の上に左から右に短めの横線を書きます (T)。これがTです。
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    Uを形作る 上が空いた馬蹄形を書きます (U)。これがUです。
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    Vにトライする 2本の縦線を書きますが、左側は右下へ、右側は左下へ斜めにペンを動かし、底で2本を結合させます (V)。 これがVです。
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    Wを練習する V (step 23参照) の字を2つ並べて書きます (W)。これがWです。
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    Xを書く 左下から右上に斜めの縦線を書きます。次に右下から左上に斜めの線を書き、この2本を交差させます (X)。これがXです。
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    Yにトライする 半分の大きさのV (step 23参照)を書きます。次に2本の線の角から下に向かって縦線を書きます (Y) 。これが Yです。
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    Zを形作る 一筆書きで、左から右への横線を書いたあとに、右から左下へ斜めの縦線を書き、左から右へ横線を書きます (Z)。これが Zです。

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小文字を書く

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    罫線ノートを使う 罫線ノートを使って練習すると、均等な文字が滑らかに書けるようになります。また大文字と小文字の大きさの違いも楽に覚えることができます。
    • 子どもにアルファベットを教える場合には、彼らが文字を練習している最中に会話を交わしてみるとよいでしょう。例えば、彼らが大文字のAとBを書き終えたら、この2つの文字の違いが何かをたずねてみましょう。このように注意を促すと、子どもは今書いた文字を記憶し、それぞれの形の違いを感覚として覚えます。[3]
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    aを練習する まず右上から反時計回りで円を書きます。円を書き終えた点から下に向けて短い縦線を書きます (|)。これがaです。[4]
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    bを形作る 上から下へ縦線を引きます (|)。 縦線の右側の下半分に先端をくっつけて反転したCを書きます。これがbです。
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    cにトライする 大文字でも小文字でもCの書き方は同じですが、小文字のcを書く場合には、大文字よりも小さく書き、他の小文字と同じサイズにしましょう。これが cです。
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    dを形作る 小文字のdは反転したb (小文字のstep 3参照) に似た形です。上から下へ縦線を書き、左側の下半分に小文字cを書きます。これがdです。
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    eにトライする  小文字のeはカーブが多い文字です。まず左から右に短い横線を引き、そこからcを書くようにペンを動かし、cの真ん中に横線がある形にします。これが eです。
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    fを形作る 上部は右から左へカーブしながらペンを動かし、そのまま下へ縦線を引きます。 縦線をまたぐようにして真ん中に左から右へ短い横線を書きます。これがfです。
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    gを練習する 上半分にcを書き、その右側に横線を抜いて逆さまにした小文字f (小文字のstep 7参照) を書きます。これがgです。
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    hにトライする 上から下へ縦線を引き、縦線の右側に真ん中より少し下にカーブを書いてから下方向に縦線を書きます。これがhです。
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    iを形作る 半分の長さの縦線を書き、上に点を加えます。これがiです。
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    jを練習する 大文字のJと同じ書き方ですが、真ん中より下から書き始めて、上に点を加えます。これがjです。
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    kにトライする 大文字Kと同じ書き方ですが、右上に向かう斜めの線は大文字よりも短くします。これがkです。
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    lを練習する 縦線を1本書きます。これだけでも大丈夫ですが、縦線を支える短い横線を下端に加え、縦線の上端に右から左へ短い線を加えてもよいでしょう。これがlです。
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    mを形作る 上から下に真っ直ぐな縦線を引きます。この縦線の上端の少し下から右側に上向きのカーブを作り、下に線を伸ばします。この線を上に上がり、同じ要領でカーブを作ります。これがmです。
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    nを書く 小文字のm (小文字のstep 14参照) と同じ書き方ですが、カーブは一つです。これがnです。
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    oを形作る 大文字のOと同じ書き方ですが、小文字の大きさで書きましょう。これがoです。
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    pにトライする 大文字のPと同じ書き方ですが、真ん中の罫線よりも下の位置になります。これがpです。
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    qを形作る 小文字のp (小文字のstep 17)を反転させた形です。これがqです。
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    rを練習する 上から下へ真っ直ぐに縦線を書きます。上端の少し下から右に向かって小さなカーブを書き、先端を下に向けます。これがrです。
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    sを形作る 大文字のSと同じ書き方ですが、小文字の大きさで書きます。これがsです。
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    tにトライする 大文字のTと同じ書き方ですが、横線が縦線の上端ではなく、少し下になります。 また好みで縦線の終わりを右にカーブさせてもよいでしょう。これがtです。
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    uを形作る 大文字のUを小文字サイズで書きますが、右側に真っ直ぐな縦線を加えて、その尻尾を右に小さくカーブさせます。これがuです。
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    vにトライする 大文字のVと同じ書き方ですが、小文字のサイズで書きます。これがvです。
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    wを練習する この文字の書き方は2つあります。 大文字のWを小文字サイズで書く方法と、大文字のUを2つ並べて小文字サイズで書く方法です。この文字の名前を「ダブルU」と発音するのも納得でしょう。これがwです。
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    xにトライする 大文字のXと同じ書き方ですが、小文字サイズで書きます。 これがxです。
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    yを形作る 罫線の下半分に小文字のv (小文字のstep 23)を書き、右上から左下に向けて引いた斜めの線が左側の斜め線と接したあとも左下へ線を伸ばします。これがyです。
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    zにトライする 大文字のZと同じですが、小文字のサイズで書きます。 これがzです。

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筆記体で文字を書く

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    罫線ノートを使う 罫線ノートを使って練習すると、均等な文字が滑らかに書けるようになります。また大文字と小文字の大きさの違いも楽に覚えることができます。[5]
    • 罫線ノートはアルファベットの筆記体を覚えるときにとても役立ちます。罫線をガイドとして使うと筆記体独特の「細長い輪」や「はらい」が楽に書けるようになります。
    • 筆記体の文字を練習するときは、まず小文字から始め、大文字は小文字を覚えてからにしましょう。小文字の方が書きやすいので筆記体の感覚を掴むのに向いています。
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    aを描く まずは上から下へペンを動かして小文字のOを傾けた形を書きます。次に上から下に向かって線を書き、最後を短くはらいます。これがaです。
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    bを形作る 下から上に線を書き、上の罫線に届いたら下向きに細い輪を書いて、下の罫線に届いたらそのまま小文字のUの形を書きます。最後に右側に短いカーブを書きます。これがbです。
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    cを練習する  真ん中の罫線から下に向けて半円を書き、右側を開けたまま、線を上方向にはらいます。これがcです。
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    dにトライする 小文字のOのような丸を書きます。次に上から縦線を書き、Oの右側と接するように下にペンを動かし、最後を上にはらいます。これが dです。
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    eを形作る 下の罫線から右上にペンを動かし、真ん中の罫線に届いたら円を作って下にペンを動かします。下の罫線に届いたらカーブを作り、右上にはらいます。これがeです。
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    fを書く これは少し難しい文字ですが、怖がらずに何度も練習して習得しましょう。まず下の罫線から上の罫線に向けてペンを動かして、小文字のbの最初の形を作ります。上から下に向けた線を罫線1本分多く伸ばしてから、上にペンを動かして細い輪を作ります。左の縦線に接した点から右上にカーブさせてはらいます。これがfです。
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    gを練習する まずOを書きます。右側のOの終点から下に縦線を引き、下の罫線に届いたら、時計回りで右方向にカーブを書き、最後をはらいます。これがgです。
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    hを書く 小文字のbの最初のように、下の罫線から右上に向けて縦線を書いて細長い輪を作り、下の罫線まで戻ります。この縦線が下の罫線に接したら、小文字のuを逆さまにした形を加えます。これがhです。
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    iにトライする 下の罫線から上に向けて傾いた縦線を書き、 真ん中の罫線に接したら下に向けて縦線を下ろし、カーブを作って最後をはらいます。次に2つの線が接する部分の上に点を書きます。これがiです。
  11. 11
    jを形作る 下の罫線から上に向けて傾斜のある縦線を書き、真ん中の罫線に届いたら、この線を下に向けて伸ばします。下の罫線を越してから時計回りに細長い輪を作り、右上にペンを動かし、最後をはらいます。これがjです。
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    kを書く 小文字のbの始めのように下の罫線から右上に傾斜する縦線を書きます。反時計回りに細長い輪を作ったら線を下に伸ばし、下の罫線に届いたら小文字のOを書くように右上にペンを動かし、Oの終点から右下に向かって線を伸ばし、下の罫線に接したら上に向けてはらいます。これがkです。
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    lを描く 下の罫線から右上に向けて傾斜した縦線を書き、上の罫線に届いたら反時計回りに細い輪を作って下に線を伸ばします。下の罫線に届いたら、右上にペンを動かして最後にはらいます。これがlです。
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    mを書く 小文字のuを逆さまにして狭くした形を書きます。逆さまのuを一つ書いたら、再び上にペンを動かしてもう一つ逆さまのuを書きます。さらにもう一つ逆さまのuを追加して、下の罫線に届いたら右上に向けてはらいます。これがmです。
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    nを練習する 逆さまの小文字のuを細くして小さく書きます。逆さまのuを一つ作ったら、逆さまの小文字のuをもう一つ続けて書き、下の罫線に届いたら右上にはらいます。これがnです。
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    oを形作る 軽く傾斜した円を反時計回りに書きます。円の最後は上に向かって短くはらいます。これがoです。
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    pにトライする 下の罫線から真ん中の罫線に向けて斜めの縦線を書きます。次に下に向けて縦線を書き、下の罫線を越えて伸ばし、下から右上に向けて時計回りで細い円を書き、真ん中の罫線に接するように小文字のOを書きます。左側の縦線に接したら小文字のOの形に沿うように右上にペンを動かしてはらいます。これがpです。
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    qを書く 筆記体の小文字Oを書きます。Oの終点から下に向けて傾斜のある縦線を罫線2本分書き、右側に下の罫線まで届く細長い輪を書きます。次に縦線と下の罫線が交差するところから右上に向けてはらいます。これがqです。
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    rを形作る 下の罫線から真ん中の罫線まで右に傾いた縦線を書きます。真ん中の罫線に届いたら、右に向かって短い横線を書き、角度を付けて下に向かって縦線を書きます。下の罫線に届いたら右上にはらいます。これがrです。
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    sにトライする 下の罫線から真ん中の罫線に向けて右に少しカーブした縦線を書きます。真ん中の罫線に届いたら下の罫線とカーブした縦線の始点に接する円を書きます。カーブした縦線の始点から、円に沿って右上にはらいます。これがsです。
  21. 21
    tを書く 下の罫線から上の罫線に向けて縦線を書きます。上の罫線に達したら、下の罫線まで戻り、下の罫線に届いたら短くカーブしてから右上にはらいます。最後に縦線の真ん中に短い横線を加えます。これがtです。
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    uを練習する 下の罫線から真ん中の罫線に向けて傾斜した縦線を書きます。真ん中の罫線に届いたら、下にペンを動かし、下の罫線に届いたらカーブを作り、真ん中の罫線まで戻ります。再び下の罫線まで下がり、下の罫線に接したら右上にはらいます。これがuです。
  23. 23
    vを形作る 下の罫線から真ん中の罫線に向けて傾斜した線を引き、真ん中の罫線に届いたらカーブさせて下にペンを動かして狭いuの形を作ります。真ん中の罫線に接したら、右向きに短くはらいます。これが vです。
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    wにトライする 小文字のuを2つ合わせます。下の罫線から真ん中の罫線に向けてペンを動かし、真ん中の罫線に接したら下にペンを動かして、下の罫線に接するようにカーブを作り、再び上にペンを動かします。同じ動きを繰り返し、最後は右方向に短くはらいます。これがwです。
  25. 25
    xを書く ゆるやかな小文字のnの形にします。下の罫線から書き始めて真ん中の罫線に接するカーブを書き、再び真ん中の罫線まで上向きに線を伸ばしてはらいます。次に真ん中の罫線から左下に向けて、ゆるやかなnと交差するように斜めの縦線を下の罫線まで書きます。これがxです。
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    yを形作る 下の罫線から真ん中の罫線に向けて傾斜のある縦線を書き、ゆるやかな小文字のnの形を作ります。小文字のnの終点から斜めの縦線を罫線2本分引いて、時計回りに細長い輪を作りながら右上にペンを動かして、最後にはらいます。これがyです。
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    zを練習する 筆記体のzはブロック体のzとは全く似ていません。下の罫線から真ん中の罫線に向けて右に傾いたカーブを書きます。カーブの終点から右下方向にもう一つカーブを罫線1本分書いて、罫線に届いたら時計回りで細長い輪を書きながら右上にペンを動かしてはらいます。これがzです。

ポイント

  • 練習がいつでも完璧を導きます!
  • ここでの練習をしっかり行ったあとで、文字を並べて単語を書いてみましょう。例えば、ステップ21+9+6でTHE。またはステップ4+2+21でCAT。もしくはステップ2+21+6でATE。この3つの単語を並べるとTHE CAT ATEという文章になります。

記事の情報

この記事は、経験豊富なwikiHowの編集者と調査員から成るチームによって執筆されています。調査員チームは内容の正確性と網羅性を確認しています。

カテゴリ: 趣味・工芸 | 趣味・DIY

他言語版:

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