AirDropを無効にする方法

共同執筆者 wikiHow編集チーム

このwikiHowでは、Appleデバイスの近距離無線共有機能であるAirDropを無効(オフ)にする方法をご紹介します。[1] AirDropでは、iPhone、iPadまたはMacのBluetoothを利用して、ピアツーピアのWi-Fi接続を実現します。

方法 1 の 2:
iPhoneまたはiPad

  1. 1
    画面の下から上にスワイプする コントロールセンターが開きます。
  2. 2
    AirDrop:をタップする コントロールセンターの中央右にあるボタンです。
    • 「AirDrop」の文字の下に、現在の設定内容が表示されます。設定内容は、以下のいずれかに該当します。
      • 受信しない
      • 連絡先のみ
      • すべての人
  3. 3
    受信しないをタップする これで、AirDropが無効になり、再び有効にしない限り、AirDropにより写真やその他のデータを受信することができなくなります。
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方法 2 の 2:
Mac

  1. 1
    MacのFinderをクリックする 通常Dockにある、青と水色のスマイルマークのアイコンです。クリックすると、デスクトップにFinderウィンドウが開きます。
  2. 2
    AirDropをクリックする Finderウィンドウ左側のツールバーにある、「よく使う項目」の中にあります。
  3. 3
    「このMacを検出可能な相手」をクリックする Finderウィンドウの下部にあり、クリックするとドロップダウンメニューが開きます。
  4. 4
    なしをクリックする これにより、自分のMacが、近距離でAirDropを使用している他のデバイスによって検出されなくなります。
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wikiHowスタッフ編集者
この記事は、経験豊富なwikiHowの編集者と調査員から成るチームによって執筆されています。調査員チームは内容の正確性と網羅性を確認しています。
カテゴリ: 電子機器
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