この記事では、Wiki形式のウェブサイトを開設する方法を解説します。Wiki形式のウェブサイトを開設する時は、「Fandom powered by Wikia」や「Wikidot」などの無料Wiki作成サービスを利用するか、ウェブサイトのホスティング経験がある場合は、Wiki形式のウェブサイトを自分でホストしましょう。

方法 1 の 4:
「Fandom powered by Wikia」を利用する

  1. 1
    「Fandom powered by Wikia」を開く ウェブブラウザからhttp://fandom.wikia.com/にアクセスします。「Fandom powered by Wikia」は、Wikia Inc.(ウィキア社)が運営する無料Wiki作成サービスです。
  2. 2
    アカウントを作成する/(アカウントを持っている場合は)ログインする ページの右上にある「人」マークのプロフィールアイコンをクリックし、ドロップダウンメニューからREGISTERを選択して、次の情報を入力します。
    • Email—現在のメールアドレスを入力します。
    • Username—ユーザー名を作成します(例:「BluDoggy」)。
    • Password—ログインに使用するパスワードを入力します。パスワードは覚えやすくて破られにくいものにしましょう。
    • Birthdate —生年月日を入力します。
  3. 3
    REGISTERをクリックする ウィンドウの一番下にある青色のボタンのことです。クリックすると、アカウントが作成されます。
  4. 4
    メールアドレスを認証する Wikiを作成する前に、メールアドレスが有効か確認する必要があります。メールアドレスが有効か確認する時は、メールの受信トレイを開き、「FANDOM」から受信した「Confirm your email」という件名のメールをクリックして、メールにあるCONFIRM NOWというボタンをクリックします。クリックすると、プロフィールページに戻ります。
  5. 5
    START A WIKIをクリックする ページの右上にある青色のボタンのことです。
  6. 6
    タイトルを入力する ページの上部にあるテキストボックスにタイトルを入力します。
  7. 7
    ウェブアドレスを生成する 通常は、タイトルを入力すると「Give your wiki an address」のテキストボックスにウェブアドレスが自動生成されますが、このウェブアドレスを任意で編集することもできます。
    • このウェブアドレスは一意でなければなりません。ウェブアドレスをすでに取得していた場合は、エラーメッセージが表示されます。
    • 「Fandom powered by Wikia」は無料ホスティングサービスなので、ウェブアドレスは「www.[name].wikia.com」形式になります。
  8. 8
    言語を選択する 「Language of your wiki」のドロップダウンボックスをクリックして、好きな言語を選択します。
  9. 9
    NEXTをクリックする ページの右下にあります。
  10. 10
    説明文を入力する ページの上部にあるテキストボックスに投稿の目的を入力します。
  11. 11
    カテゴリを選択する 「Choos a Hub」のドロップダウンボックスをクリックして、カテゴリを選択します。
    • メインカテゴリを選択した後に、サブカテゴリを追加することも可能です。
  12. 12
    画面を下にスクロールして、CREATE MY WIKIをクリックする ページの右下にある青色のボタンのことです。
  13. 13
    テーマを選択する 作成を完了する前に、任意のテーマをクリックします。
  14. 14
    SHOW ME MY WIKIをクリックする 作成したページに移動します。以上で、記事の作成および公開は完了です。
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方法 2 の 4:
「Wikidot」を利用する

  1. 1
    「Wikidot」を開く ウェブブラウザからhttp://www.wikidot.com/にアクセスします。「Wikidot」は、Wikidot Inc.(ウィキドット社)が運営する無料Wiki作成サービスです。
  2. 2
    アカウントを作成する 「Create account」という項目にある次のフィールドに入力します。
    • username —ログインに使用するユーザー名を入力します。
    • email address —ビジネス用のメールアドレスを入力します。
    • password —ログインに使用するパスワードを作成します。
  3. 3
    Sign upをクリックする 「Create account」という項目の下にある赤色のボタンのことです。
  4. 4
    メールアドレスを認証する Wikiを作成する前に、メールアドレスが有効か確認する必要があります。メールアドレスが有効か確認する時は、メールの受信トレイを開き、「Wikidot.com」から受信した「New account information」という件名のメールをクリックして、メールの中央にあるActivate my account nowというリンクをクリックします。クリックすると、アカウントページに戻ります。
  5. 5
    Sitesタブをクリックする ページの上部にあります。
  6. 6
    Create siteをクリックする ページの左下にある青色のボタンのことです。
  7. 7
    タイトルとキャッチフレーズを作成する ページの右側にある「Title」のテキストボックスにタイトルを入力してから、「Tagline」のテキストボックスにキャッチフレーズを入力します。
  8. 8
    ウェブアドレスを入力する 「Web address」のテキストボックスに任意のページアドレスを入力します。
    • 「Wikidot」は無料ホスティングサービスなので、ウェブアドレスの末尾には「.wikidot.com」(「.com」ではなく)が付きます。
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    言語を選択する 「Language」のドロップダウンボックスをクリックして、任意の言語を選択します。
  10. 10
    テンプレートを選択する テンプレート一覧をスクロールしながら、任意のテンプレートの右上にあるチェックボックスをクリックして選択します。
  11. 11
    公開範囲を選択する 「Access policy」という項目で、次のチェックボックスのいずれかにチェックを入れます。
    • Open—誰でも閲覧および編集が可能になります。
    • Closed—誰でも閲覧が可能になります。
    • Private—管理者および承認者のみ閲覧が可能になります。
  12. 12
    記事を投稿する 「Please confirm」のチェックボックスにチェックを入れてから、Get my Wikidot siteをクリックすると、記事の投稿が完了して、メインページに移動します。以上で、記事の作成および公開は完了です。
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方法 3 の 4:
Wiki形式のウェブサイトを自分でホストする

  1. 1
    ソフトウェアパッケージを選択する WikiFarm(Wikiファーム)のソフトウェアパッケージには主に、以下の2種類が推奨されています。
    • MediaWiki—ネットで最も人気のあるWikiソフトウェアで、「wikiHow」や「Wikipedia」など、Wiki形式のウェブサイトを数多く運営しています。また、「MediaWiki」のソフトウェアは、非常に人気の高いWikiFarmにも多数使用されています。[1]
    • TikiWiki—2番目に人気のあるWikiソフトウェアで、Wiki形式のウェブサイトやWikiFarmを多数運営しています。また、「TikiWiki」はプラグインにも幅広く対応しており、フォーラムや画像ギャラリー、カレンダーなどの機能を追加することが可能です。
  2. 2
    Wikiソフトウェアを自分のサーバーにアップロードする Wiki形式のウェブサイトを自分でホストする場合は、Wikiソフトウェアをサーバーに転送する必要があるかもしれません。ホストの中には、すぐにインストールできるWikiソフトウェアが付属されているものもありますが、使用したいソフトウェアとは一致しない場合があります(例えば、すぐにインストールできる「TikiWiki」が付属されているが、実際は「MediaWiki」を使用したい場合など)。「MediaWiki」をインストールする基本的な手順は、以下の通りです。
    • Wikiソフトウェアは、圧縮ファイルで提供されることがよくあります。圧縮ファイルはパソコンまたはサーバーで解凍することが可能です。
    • 解凍したWikiソフトウェアのフォルダは、サーバーの「web」ディレクトリにアップロードします。
    • アップロードしたフォルダの名前をURL形式に変更します。例えば、ウェブサイトが「www.example.com www.example.com」の場合は、フォルダの名前を「w」に変更すると、ホームページが「www.example.com/w/index.php www.example.com/w/index.php」になります。
  3. 3
    データベースを作成する 「MediaWiki」はMySQLとSQLiteに対応しています。SQLiteを使用している場合は、データベースの名前を入力するだけで、自動インストールすることが可能です。MySQLを使用している場合は、まだインストールしていなければ、サーバーにダウンロードしてから、次のコマンドを使用してデータベースを新規作成する必要があります。

    create database wikidb;

    grant index, create, select, insert, update, delete, alter, lock tables on wikidb.* to 'username'@'localhost' identified by 'password';
    • usernamepasswordは、認証に使用するユーザー名とパスワードに置き換えます。
    • Wikiをインストールするウェブサーバーにデータベースがある場合、localhostはそのままにしておきましょう。また、データベースが別のサーバーにある場合は、localhostをデータベースサーバーのアドレスに置き換えます。
    • MySQLデータベースの作成について、詳しくはこちらをご覧ください。
  4. 4
    ブラウザからインストールスクリプトを実行する 「MediaWiki」のファイルをアップロードして、データベースの作成が完了したら、ブラウザからサーバーのindex.phpページにアクセスして、自動インストールスクリプトを実行しましょう。「Mediawiki」のシステム構成テストが終了すると、サイトの情報をフォームに入力するように求められます。[2]
    • Wiki name—サイトの名前を入力します。入力した情報は、サイトのメタデータとして表示されます。また、この情報はサイト全体で統一されます。
    • Contact e-mail—管理者メールアドレスを入力します。入力した情報は、すべてのメール通知と一部のエラーページに表示されます。
    • Language—サイトのインターフェース言語をドロップダウンメニューから選択します。
    • Copyright and Licenses—ライセンス情報を選択します。なお、「GNU Free Documentation License」は、Wikipediaと互換性のあるライセンスです。
    • Admin username and password—ユーザーによる編集を禁止するなど、管理タスクの実行を許可した最初の管理者アカウントのユーザー名とパスワードを入力します。あとで追加することも可能です。
    • Database host—データベースが保存されている場所を入力します。Wikiソフトウェアと同じサーバー上にある場合は、localhostと入力しましょう。
    • Database name—データベースの名前を入力します。
    • Database username/password—データベースにアクセスする時に時に使用するユーザー名とパスワードを入力します。[3]
  5. 5
    サイトをカスタマイズする サイトの土台が出来上がったら、ユーザーが作成したスキンを使用するか、CSSコードをいじって外観を変更できるようになります。
    • サイトの機能に合わせて、サイトのロゴも変更する必要があります。
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方法 4 の 4:
「Wiki」をうまく作り上げていくには

  1. 1
    まずは「目的」を決める 最初に「目的」を決めておけば、選択するソフトウェアやホスティングも決めやすくなります。個人用ページから大型コミュニティまで、Wiki形式のウェブサイトは自由自在です。また、Wiki形式のウェブサイトを使えば、日頃の目標を記録したり、ビジネス用の製品マニュアルを作成したり、同僚たちと共同でプロジェクトに取り組んだり、回覧板を作成したり、趣味について話し合う掲示板を作成したりすることもできます。
    • できるだけ多くの知識豊富なライターや編集者に寄稿してもらえるように焦点を幅広く設定すれば、Wiki形式のウェブサイトもうまく作り上げていくことができるようになります。コミュニティが数多く寄稿する人気の高いサイトを作り上げていこうとしている場合は、今後どんどん拡大していけるような焦点を設定する必要があります。
    • 例えば、ゲーム一本について書くよりも、そのゲームを開発した会社やその製品全般についてまず書いたほうがよいでしょう。
  2. 2
    コンテンツが重複していないかチェックする 別のコンテンツを複製しただけのものを作っても意味はありません。「Wiki」とは、一人ひとりがそれぞれ作るものではなく、みんなで一緒に作り上げていくものなのです。
    • 自分が選んだ以外のWikiサービスも必ずチェックしましょう。例えば、「Wikia」を利用している場合は、「Wikia」と「Wikidot」に重複がないかチェックするようにします。
  3. 3
    プロジェクトチームを作る サイトを作り上げていくためには、アドバイスやモチベーションが必要不可欠です。プロジェクトについて話をして聞かせ、他の人にもサポートしてもらいましょう。サイトを作り上げていく前に声をかけてあげると、声をかけられた人は「自分はチームの一員なんだ」と感じるので、プロジェクトに貢献してくれる可能性も高くなります。
  4. 4
    権限を調整する インストール時は目的に合わせて既定の権限に設定されていることが多いですが、アクセス権限や編集権限を変更したいという人もよくいます。とくに、「チームで1つの製品ページに取り組みたいが、匿名ユーザーにハッキングされたくない」というようなビジネスシーンでは重要になります。
    • 通常は、設定ページからプロジェクト全体およびページ単体の両方で投稿権限または編集権限を付与することが可能です。
  5. 5
    コンテンツの作成を開始する サイトを立ち上げたら、すぐにコンテンツの作成に取り掛かりましょう!サイトを立ち上げた時は、ページも寄稿者もいません。ページや寄稿者を増やしていくためには、コンテンツを少しずつ追加していく必要があります。コンテンツが魅力的であれば、アクセス数も増えていきます。また、アクセス数が増えれば、ページや寄稿者も増えていきます。少し時間はかかりますが、あっという間にコミュニティもできることでしょう!
    • コンテンツの作成に取り掛かる時は、人の目を引くようなコンテンツを作成するように心がけましょう。取り上げるトピックに精通していれば、内容のある記事を事前に準備しておくことができます。
  6. 6
    カテゴリを作成する カテゴリページには、関連ページの一覧が含まれています。メインコンテンツを含むカテゴリページだけでなく、「組織」というカテゴリページ(トップページを含む)や「ヘルプ」というカテゴリページ(ヘルプページを含む)を作成してもよいでしょう。また、カテゴリページを分類すれば、カテゴリ自体をサブカテゴリにさらに分けられるということは留意しておきましょう。
  7. 7
    ポリシーガイドラインを作成する ポリシーガイドラインとは、執筆に関する一般的なルールのことです。このポリシーガイドラインを作成すれば、他の寄稿者も情報をどのように表現すればいいのか確認できるようになります。ポリシーガイドラインを作成する際に堅くなる必要はありません。あまりに厳しいルールだと、他の人たちがプロジェクトに取り組みにくくなり、うまく寄稿できなくなってしまうので、ポリシーガイドラインはできるだけ柔軟性のあるものを心がけましょう。
    • サイト内リンクの張り方や注目記事の書き方について書いてもよいでしょう。
    • スタイルガイドラインを作成しても寄稿者全員が従ってくれるわけではありませんが、スタイルガイドラインはコンテンツのパトロールや編集に役立ちます。
    • ガイドラインは口頭で注意する時より優しい文調で書くようにしましょう。また、ガイドラインは人単位より文単位で書いたほうが受け入れられやすくなります。
  8. 8
    Wikiの基本構文をもう一度理解する Wikiの基本構文を理解しておけば、記事の作成がはるかに効率的になります。また、基本構文を理解しておくと、入力補助機能が付いたエディタを使用しなくてもページを直接編集できるようになるので、自分の好みに合わせてレイアウトやスタイルも調整できるようになります。
  9. 9
    他のスタイルやテンプレートをコピーする 他のサイトからコンテンツをコピーすることは盗用にあたりますが、他のサイトのスタイルやテンプレートを再利用することは推奨されています。テンプレートとは、他のページに簡単に追加できる雛形のことです。テンプレートの用途には、「削除する記事を選択する」「記事を『スタブ』としてマークする」「簡単なメモを作成する」などがあります。
  10. 10
    サイトをパトロールする 「Wiki」の一番の魅力は誰でも編集が可能だということですが、これは最も大きな課題でもあります。サイトにアクセスする人が増えれば増えるほど、ハッキングされる可能性も高くなります。幸いなことに、Wikiソフトウェアには、記事を以前の状態にすばやく戻す(=ロールバックする)機能がほぼ必ず付いています。
    • できるだけ他の人を受け入れるようにしましょう。自分のバージョンと新しいバージョンがどちらも正しい場合は、寄稿者のバージョンを保持するようにすると、サイト自体の視野も広がり、寄稿者をより多く受け入れられるようになります。
  11. 11
    コミュニティへの積極的な参加を奨励する 内容が面白ければ、コンテンツの作成やキュレーションに頻繁に戻ってきてくれる人も増えていきます。夢中になってくれる人たちも増えてきた場合は、その人たちにサイトの管理権限を付与してあげましょう。また、編集してくれる人たちには優しく、そして協力的に接するようにしましょう。サイトでの取り組みを手引きしたり、モチベーションを上げる手助けをしてあげることはとても大切なことです。
    • 積極的に参加してくれるコミュニティメンバーに管理権限を付与してあげれば、コンテンツのパトロールやメンテナンスで直面するプレッシャーも軽減することができます。
    • サイトのルールやスタイルについてコミュニティメンバーが議論できるように、「フォーラム」や「トークページ」を設けてあげてもよいでしょう。
    • 「フォーラム」や「トークページ」を設ければ、ポリシーガイドラインやスタイルの変更に関して、管理者の間で多数決を行えるようになります。
    • また、積極的に参加してくれるコミュニティメンバーがワクワクするようなコミュニティイベント(編集コンペなど)を開いてあげるのもよいでしょう。
  12. 12
    みんなにも知ってもらう 自分のサイトについて広く知ってもらえるようにできる限りのことをしましょう:
    • 「WikiIndex(wikiindex.org)」で自分のサイトを紹介しましょう。
    • 小規模なサイトを探して、コラボレーションを持ち掛けましょう。
    • 他のサイトについて気軽に質問するようにしましょう。
    • ソーシャルメディアを通じて自分のサイトを宣伝しましょう。
  13. 13
    人気になるにつれて機能を拡大する 自分のサイトが少しずつ人気になるにつれて、サイトに役立つ機能を追加していきましょう。フォーラムやチャットルーム、投票機能、カレンダーなどでサイトに役立つ機能を追加することができます。また、コンテンツも創意工夫するようにしましょう!
    • 最新の機能やセキュリティ対策を導入するために、Wikiソフトウェアパッケージはできるだけ必ず最新版に更新しておくようにしましょう。
  14. 14
    コミュニティを満喫しよう! 「Wiki」はコミュニティで共同して取り組むものです。「Wiki」で作り上げたコミュニティを満喫しつつ、常に改善の努力をしましょう。インターネットはコミュニケーションを円滑にするために構築されたものであり、「Wiki」は現在、情報を積極的に収集し、共有するための最も効果的な環境の1つになっています。以上で、自分だけの「Wiki」の開設は完了です。おめでとうございます!
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ポイント

  • HTMLやCSS、Javascriptを学習しておけば、入力補助機能が付いたエディタを使用しなくてもサイトの外観を変更できるようになります。
  • 「Wiki」は「コミュニティ」を作ることが主な目的です。「Wiki」では、サイトが完成しさえすれば、設定した権限の範囲内で自由に管理権限を譲渡して、サイト自体をコミュニティに任せることができます。

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注意事項

  • サイトのコンテンツを削除したり、ハッキングで書き換えたりするような人もいます。通常は編集内容を以前の状態に戻す(=ロールバックする)ことが可能ですが、編集作業に時間がかかった場合などは、必ずオフサイトバックアップを作成しておくようにしましょう。「MediaWiki」や「Fandom powered by Wikia」を使用している場合は、「保護」機能を使用して、権限のないユーザーによるページの編集を防止することができます。また、「ブロック」機能を使用すれば「保護」機能に関係なく、IPアドレスやユーザーによる編集を制限することが可能です。
  • Wikiサービスの利用規約に違反すると、サイト全体が削除されてしまう場合があります。
  • サイトが一般公開されている時に著作権を侵害するような情報を投稿すると、法的なトラブルに巻き込まれてしまう可能性があります。
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